海に浮かぶ、幻想的な修道院♡
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フランスの西海岸に浮かぶ修道院「モンサンミッシェル」は、
その幻想的な雰囲気から観光地として人気ですよね。
中でも島で定番のオムレツは、スフレのような“ふわしゅわ”な食感で昔から大人気です♡
登場したオムレツ、まず、でっかい!
まきで焼かれた香りがぷーんとして食べる前から好印象。
恐る恐る食べたらこれが美味しい!
外側さくさく中はふわっふわ。しかも最後までふわふわ。
中が半生でキモチ悪いと言う口コミあるけど全然そんな事ない。
たぶん卵とバターだけなんでしょうけど素朴で懐かしい味。
周りで一緒に食べた方たちも美味しいと言って完食してました。
昔、お腹を空かせた巡礼者にプーラールおばさんが愛情込めて作ったオムレツ。
世界遺産モンサンミッシェルの風景と共にいただく本店のオムレツ。
そんな事を思いながら食べるオムレツは旅行の思い出に残る一品でした。
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■でも実は、ちょっと高い…
でもこちらのモンサンミッシェル名物のオムレツ、少し値段がお高めなんです。
メニューの見方がわかりづらいらしく、注文をする時には十分に確認をしてからの方がいいとの口コミも。
■日本でも食べられます♪
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そんなモンサンミッシェル名物のオムレツ、実は日本でも味わうことができるんです!
しかもこちらの方が安い♪
これは試すしかないですね。
まず始めに紹介するのは、レストランで味わう方法。
有楽町の国際フォーラムの近くにある「ラ・メール・プラール」は、モンサンミッシェルにあるお店の日本支店なんです。
フランスのお店よりも安い値段で、あのふわしゅわオムレツを楽しむことができます♪
- 昼の予算
- 2000
- 夜の予算
- 3500
- アクセス
- 有楽町 日比谷 二重橋前 JR有楽町駅 JR東京駅 地下鉄有楽町駅 JR有楽町駅 JR東京駅 地下鉄有楽町駅
- 電話番号
- 03-5252-7171
お家で簡単・安く!フランスを感じたい♡
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お次に紹介するのは、もっとお得な方法!
なんとあの“ふわしゅわオムレツ”は意外にも、お家で簡単に作れてしまうんです。
しかも材料は
・たまご 1個
・有塩バター 大さじ1/2
のたったの2つで出来ちゃんです。
早速、作り方をご紹介します♪
■(1)全卵を泡立てる
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ミキサーを使って全卵を泡立てます。
この時に、軽く角が出来るくらいまでしっかりと泡立てるのがポイントです。
■(2)バターを溶かす
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卵が仕上がったら、スキレットにバターを溶かします。
LODGE(ロッジ) ロジック 6.5インチ スキレット フライパン L3SK3
¥1,627
今やおしゃれな食卓の必須アイテムとなりつつある「スキレット」は、一つ持っているだけでさまざまな料理が楽しめます♪
■(3)先ほどの卵を流し込む
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泡を潰さないように、そ〜っと卵をスキレットへ流し込みます。
3〜4分ほど弱火でじっくりと焼き上げていきます。
■(4)ホイルをかぶせて熱する
周りの縁の部分が焼けて、表面にぷつぷつと気泡が出てきたら
アルミホイルでふんわりと蓋をして更に弱火で1分焼きます。
■(5)半分に折り返せば完成!
フライ返しで半分に折り返して、お皿に盛りつければ完成です!
■チーズで簡単アレンジ
たまご 2個
パルメザンチーズ 20g
チャイブ 適宜
黒コショウ 少々
バター 10g
■大人な味わい、トマト&バジル
卵白(1個分)
塩・こしょう(少々)
☆卵黄(1個分)
☆生クリーム(小1)※牛乳でも良い
☆トマトペースト(チューブ5cm)
☆GABANバジル(5ふり)
☆塩・こしょう(少々)
とろけるチーズ(適量)
出典: ameblo.jp
■デザート風にも♪苺入りオムレツ
卵 1個
苺 2個
砂糖 小さじ2
バター 少々
日常に小さなフランス気分をプラス♡
材料2つで、あのモンサンミッシェル名物の味が簡単に再現できちゃう♡
みなさんも簡単レシピで、日常にフランス気分をプラスしてみませんか?
