憧れの街へ行ってきました。
出典: weheartit.com
高層ビルや綺麗なタワーが立ち並んでいて、
お買い物するところがたくさんあって、
行列のできる有名スイーツ店があって、
日本でそこにしかない憧れのブティックもあったりして…
ゴールデンウィークは、憧れがいっぱい詰まった街・東京へ遊びに行く予定。
そんなあなたに、1つ提案があります。
出典: weheartit.com
おしゃれな人がいっぱいいて、たくさん刺激を受けた。感性がぐんと高まった。
そんな思い出を、地元で待つあの人におすそ分けするために。
東京土産には、とびきりおしゃれで可愛いスイーツを選びましょ。
どうせなら、思わず写真を撮りたくなるような、フォトジェニックなスイーツを♡
1:CAFE OHZAN
都内に、日本橋三越、新宿伊勢丹、銀座三越の3店舗を展開する「CAFE OHZAN(カフェ・オウザン)」。
ここで買えるとってもおしゃれでかわいいスイーツが、”スティックラスク”です。
筒状のパッケージは、それだけでインテリアにしたくなるくらいの可愛さ。
中を開けてみると…
カラフルなラスクが3本入っています♡
(10本入りの箱詰めもあります)
パッケージの雰囲気に合わせて、フレンチ食器に乗せてパシャり。
もちろんみなさん見た目だけでなく、お味にも魅了されています…♡
自分も欲しくて自分用にも買ってしまいました 笑
カフェオウザンのチョコラスク
見た目がかわいいだけではなく、お味も美味しかった
一本手に持って、こんなアーティティックな写真に収めている人も。
いろんなおしゃれな撮り方ができそうです♡
■クロワッサンラスクもおすすめ
もう一つの”クロワッサンラスク”シリーズもおすすめ。
クロワッサンの形そのままをラスクにしたのは、カフェ・オウザンが日本初なんです。
こちらのパッケージもフレンチテイストでとてもかわいいんです。
店舗によってカラーが異なるようなので、それも特別感があって嬉しいかも♡
2:花のババロア
東京駅一番街、ラゾーナ川崎、舞浜のイクスピアリに店舗を構える「花のババロア」。
”エディブルフラワー”という食べられるお花の色彩を存分に生かした、とても美しいババロアを売っています。
季節の花に合わせた色やバランス、より美しく、より美味しいマリア―ジュ(組み合わせ)を楽しんでいただけるよう、幾度も試行錯誤を重ね、フラワーババロアが完成しました。
キラキラと美しい見た目は、まるでお花を閉じ込めた宝石のよう。
ハッと息を呑むような美しさに、思わずうっとりしてしまいます…♡
可愛いもの、美しいものが大好きなあの子もきっと喜んでくれるはず。
フレーバーは全部で6種類です。
絶対にここのお花のババロア持っていくと決めてたの
おしゃれな友達にぴったりのアートのようなババロア✴
おしゃれでおいしくて最高だったよー!本当に嬉しかった!
ババロアの形は、ドーナツ型の”ブーケ”のほか、花をかたどったドーム型の”フルール”、キューブ型の”ペタル”(写真)もあります。
ババロアはとても柔らかいので、長時間の移動で崩れないか心配という方はこの”ペタル”の方が安心かもしれませんね。
コロコロした見た目も可愛らしく、一つ一つにぎゅっと美しさが詰まっています。
3:Quatre
出典: entabe.jp
一見スーパーで買ってきた卵のパックに見えるこちらのパッケージ。
中を開けてみると…
出てくるのは本物の卵の殻を器にした「うふプリン」というプリン♡
東京・神奈川に10店舗を展開する「Quatre(キャトル)」というパティスリーの商品です。
開けた瞬間あまりの可愛さに「うふふ♡」と声が漏れてしまいそうですが…
名前の由来はそこではありません(笑)
実は「うふ」とはフランス語で「卵」のことなんです。
うふプリンに使われている卵は奥久慈で丹精込めて育った安心卵。本物の卵のカラを器にした濃厚プリンはみんなを笑顔にしちゃいます!
濃厚なのに甘さは控えめで、ペロリといけちゃう美味しさが好評です♡
実家へのお土産♡初めて食べた『うふプリン』
美味しくて一気に二つ食べちゃった(^^)
美味しかった(๑'ڡ'๑)୨♡あんまり甘くないから何個でも食べれそうだよー♪
そのまま写真に撮っても可愛いのですが、うさぎの置物に持たせたらイースター風の可愛いショットに。
あなたはどんな風に写真に撮りますか?♡