天使も舞い降りる苺の楽園
今年は「ストロベリー・エンジェル」と題し、天使やキューピッド達が集う苺の楽園を表現。あまりにもキュートな苺スイーツの誘惑に負け、空から天使やキューピッド達が舞い降りる…そんなイメージで創り上げるビュッフェ台には、艶々の苺がこぼれんばかりに乗せられた『ストロベリータルト』、ツインのピンクマカロンの上にヴァニラクリームと苺、生クリームがトッピングされた『罪深いキューピッドマカロン』、ウイスキーをアクセントに利かせたマロンクリームとフレッシュ苺の酸味がマッチした『ヘブンズ・ストロベリーモンブラン』他、ひと口サイズの『ストロベリーチーズケーキ』などが所狭しと並びます。
グラススイーツにはストロベリーフレーバーのタピオカにミルク、ダイス苺などを合わせた『ストロベリーラテ』や『ストロベリーモッツァレラ バルサミコ』を用意するほか、きなこのパンケーキにあんこと苺をサンドしたホームメイド『どら焼き』や『ストロベリーマカロン』、ポップなカラーの『ストロベリーカップケーキ』なども楽しめます。
アレンジ無限の“ストロベリーBar”も
新設コーナー『ストロベリーBar』では、たっぷりのフレッシュ苺を20種類以上のコンディメントやソースを用いてアレンジし、お好みで味わうことができます。
フレッシュスコーンや生クリーム、パイ生地やジャム、ブラウニー、マシュマロなど、楽しみ方は無限。その他にも6種類のアイスクリームで楽しむ『コールド“マーブル”アイスクリーム』やピンク&ダーク2種類の『チョコレートファウンテン』、サンドイッチなどの軽食も含めた全40種類以上ものアイテムを揃えたストロベリーフェアで、一足早い春の訪れを感じる甘酸っぱいひと時を過ごすことができそう。
細部にまで職人技が光る美しいデザートと、テーマに基づき展開されるビュッフェ台の“ストロベリー&エンジェルワールド”は、パリの名店「ラデュレ」や「ジョエル・ロブション」でキャリアを積んだヒルトン東京エグゼクティブ・ペストリーシェフ、ダヴィッド・ギマレス氏が手がけたもの。料金は1人平日3,600円(土・日・祝日3,720円)、午後2時半より午後5時半まで開催。(エディタ(Editor):dutyadmin)





