【中村アン・榮倉奈々・大家志津香・藤田ニコル/モデルプレス】クリスマスパーティーや忘年会など、冬は食べる機会がたくさん!美味しい食べ物もずらりと並びますが、欲望のままに食べてしまうとぽっこりお腹になってしまうかも。「痩せなきゃ…」と焦っている人はモデルさんの美ウエストを見てダイエットのモチベーションを上げるのがおすすめ!今回はそれぞれのスタイルキープ方法をご紹介します。
日頃からボディメイクに励んでおり、その美しい腹筋やひきしまったくびれが女性の憧れの的となっている中村アンさん。
「バーを使った地面から浮いたまま腕立て」と、吊り輪を使い、膝を立てた状態で腕立て伏せをするなどハードなトレーニング方法を紹介。

また、普段の食事に玄米と雑穀、そしてスーパーフードのキヌア取り入れるなど食生活にも気を配っている様子。
また、クロスフィットを中心にストイックにトレーニングに励む姿を公開していますが、「鍛えはじめて二年ほど経ちますが 気がついたら少しずつ自分に自信を持つことができるようになりました」と心境に変化があったことを告白しています。

8月に俳優の賀来賢人さんとの結婚を発表した女優の榮倉奈々さんは、トレーニングウェアを身につけ、引き締まった美ボディと左手薬指に光る結婚指輪に注目が集まりました。

榮倉さんは、美ボディの秘訣は「2割運動+8割食事=身体」と示しており「有酸素運動。車に乗る機会が多いので、積極的に足を、心臓を、動かすトレーニングをしなければ…と」と説明し、ルームランナーでトレーニング中の姿を公開。「全体で40分、約4キロ前後。と、あまりハードではありません。ストレッチ後に5分歩いてからスタート。メニューは『3分走って2分早歩き×6』最後に5分ゆっくり歩いて、ストレッチして、おわり。これが、基本メニューです」と、トレーニングメニューを詳細に明かしていました。
2015年、ファッション誌「Ray」にてダイエット企画に取り組み、3ヵ月で8kg減に成功し話題を呼んだAKB48の大家志津香さん。
さらに今年10月には、過去の最大体重から13キロの減量し、ダイエット後もリバウンドせずさらに美ボディを強化しています。
キックボクシングなどで身体を動かしつつも、食事制限で女性らしいしなやかなボディラインをキープ。身体に無理のない範囲で続けているようです。
「今思うとデブな時ほど、洋服にお金かけてたなぁ。安い服でもただ痩せるだけで見栄えよくなった」とスタイルによってファッションの着こなしにも大きな変化が出たことをしみじみと実感。「本気になればできるもんだ!」と自身を称えています。

雑誌「Popteen」モデルでタレントの“にこるん”こと藤田ニコルさんの美ボディも度々話題に。「今日からまた週3くらいで(ジムに)行きます」とボディメイクに励むことを宣言していたにこるんは、「またジムに通い始めました」と報告し、自撮りショットを投稿しています。
11月には7.18kmランニングし、469カロリーを消費したといい、ジム通いの成果が分かる腹筋がはっきりと割れたお腹に、「今月のPOPの撮影期間は盛れて撮りたいし楽しみな期間沢山あるのさ」と看板モデルとして、撮影に意気込んでいます。

また、6月に約2週間で2kgの減量に成功した際は、AbemaTV「原宿アベニュー」(月~金、夜6時~)で以下のダイエットの6箇条を紹介していました。
1:ジョギング&ウォーキング
2:ローカロリー生活
3:午後6時以降は食事を摂らない
4:ヨーグルト&グラノーラ
5:脚ぐりぐりリンパマッサージ
6:絶対に痩せるんだと思う心と努力
ここのところ、美ボディを誇るモデルたちがSNSで続々とトレーニングによって手に入れた腹筋を披露し話題に。
またモデルやタレントの間のみに限らず、SNS上では「#腹筋女子」とハッシュタグのついた投稿が溢れるなど、女子の間で美しい腹筋は憧れの象徴となり、トレーニング方法などにも注目が集まっています。
いかがでしたか?
それぞれのスタイルキープ方法のなかで自分に合ったものはありましたか?
2016年もあと少し!無理のない範囲で理想のボディを目指しましょう。(ビューティーガール)

(エディタ(Editor):dutyadmin)中村アンの“割れた腹筋”に釘づけ
日頃からボディメイクに励んでおり、その美しい腹筋やひきしまったくびれが女性の憧れの的となっている中村アンさん。
「バーを使った地面から浮いたまま腕立て」と、吊り輪を使い、膝を立てた状態で腕立て伏せをするなどハードなトレーニング方法を紹介。
また、クロスフィットを中心にストイックにトレーニングに励む姿を公開していますが、「鍛えはじめて二年ほど経ちますが 気がついたら少しずつ自分に自信を持つことができるようになりました」と心境に変化があったことを告白しています。
榮倉奈々は「2割運動+8割食事=身体」トレーニングメニューは?
大家志津香ストイックな姿勢に称賛
2015年、ファッション誌「Ray」にてダイエット企画に取り組み、3ヵ月で8kg減に成功し話題を呼んだAKB48の大家志津香さん。
さらに今年10月には、過去の最大体重から13キロの減量し、ダイエット後もリバウンドせずさらに美ボディを強化しています。
キックボクシングなどで身体を動かしつつも、食事制限で女性らしいしなやかなボディラインをキープ。身体に無理のない範囲で続けているようです。
「今思うとデブな時ほど、洋服にお金かけてたなぁ。安い服でもただ痩せるだけで見栄えよくなった」とスタイルによってファッションの着こなしにも大きな変化が出たことをしみじみと実感。「本気になればできるもんだ!」と自身を称えています。
藤田ニコルの美ボディキープ法は
11月には7.18kmランニングし、469カロリーを消費したといい、ジム通いの成果が分かる腹筋がはっきりと割れたお腹に、「今月のPOPの撮影期間は盛れて撮りたいし楽しみな期間沢山あるのさ」と看板モデルとして、撮影に意気込んでいます。
1:ジョギング&ウォーキング
2:ローカロリー生活
3:午後6時以降は食事を摂らない
4:ヨーグルト&グラノーラ
5:脚ぐりぐりリンパマッサージ
6:絶対に痩せるんだと思う心と努力
“腹筋女子”がトレンドに
ここのところ、美ボディを誇るモデルたちがSNSで続々とトレーニングによって手に入れた腹筋を披露し話題に。
またモデルやタレントの間のみに限らず、SNS上では「#腹筋女子」とハッシュタグのついた投稿が溢れるなど、女子の間で美しい腹筋は憧れの象徴となり、トレーニング方法などにも注目が集まっています。
いかがでしたか?
それぞれのスタイルキープ方法のなかで自分に合ったものはありましたか?
2016年もあと少し!無理のない範囲で理想のボディを目指しましょう。(ビューティーガール)
