代謝をきちんと上げるための朝ごはんの食べ方、ご紹介します。
(エディタ(Editor):dutyadmin)朝活を日々のルーチンにしている人も増えましたが、趣味(ときには仕事)に夢中になって朝ごはんをとる時間を逃さないように。
人の体内時計はじつは25時間周期になっていて、朝ごはんにはこの周期を24時間にリセットする働きがあります。
さらに朝ごはんを食べなければいつまでも体温が上がらず、代謝も活性化せず、痩せにくい体質へと負の連鎖を起こしてしまうので気をつけましょう。

<実践のコツ>
・体内時計をリセットするために、朝ごはんは起きてから1〜2時間以内に。
・体温、代謝を上げるためにも朝ごはんは欠かせません。
・朝ごはんには1日の摂取カロリーの1/4以上をとることが理想的も、時間や食欲がないときには消化吸収のいいバナナとヨーグルトだけでも。
朝食抜きダイエットによる弊害
あなたは朝食を食べる派、それとも食べない派?
[監修] ビューティーガール
女性の肌を中心とした美容・健康の悩みを解消し、毎日を健やかにイキイキと過ごすための情報を日々発信する編集部です。