【美容/モデルプレス】肌に突き刺さるような強い日差しが降り注ぐ日々…。あなたの日焼け止めの塗り方、正しいですか?油断しているとあっという間に焼けてしまいますよ!今回は焼かないための正しい日焼け止めの塗り方をご紹介します。
日焼け止めを塗るとき、スキンケアと同じようにお肌に塗りこんでいませんか?
これはNG。
日焼け止めは肌の表面を覆い、紫外線から守る膜のようなイメージ。
ゴシゴシと擦り込んでしまうとムラができたり、薄くなって日焼け止め効果が十分に得られなくなってしまうこともあります。
日焼け止めは肌の表面に膜を作るように、力を入れずに肌に馴染ませましょう。
量が多すぎるとムラになったりキレイに馴染まなくなるので、少量から付け足すイメージで塗り広げてくださいね。
顔の中でも鼻や頬の高い位置は日焼けによって赤くなりやすくありませんか?
顔の中の少しの凹凸ですが、顔の高い所は日焼けしやすい所なんです。
鼻や頬は特に焼けやすいので、顔全体に日焼け止めを塗ったら仕上げに重ね塗りするようにしましょう。
ウォータープルーフでも汗をかきやすい所はメイクも日焼け止めも落ちやすくなってしまいます。
さらに汗によって角質がふやけ、紫外線などの外部刺激に良くなってしまうので、日焼けしやすくなってしまうんです。
とくに鼻と鼻の下は汗をかきやすいところ。ヒリヒリしやすいと感じている人も多いのでは?
ハンカチで拭ったりするので、思っている以上に日焼け止めが落ちて焼けてしまっています。
この場所は日焼け止めをこまめに塗り直すようにしましょう。
SPF50/PA++++の最高値の日焼け止めでも、1日中無敵というわけではありません。
汗や摩擦によって、日焼け止めの効果が十分に得られなくなってしまうことも。
1日中紫外線からお肌を守るには、日焼け止めを塗り直すことが大切です。
しかし、メイクの上から乳液タイプなどの日焼け止めを塗り直すのは難しいですよね。
そんな時はスプレータイプの日焼け止めや、日焼け止め効果のあるフェイスパウダーがオススメ。
スプレータイプの日焼け止めなら顔全体にしゅーっと吹きかけてハンドプレスでOKなので、メイクを崩す心配がありません。
フェイスパウダーはメイク直ししながら日焼け止め効果を追加することができますね。
いかがでしたか?
紫外線ダメージは今のお肌にトラブルを招くのはもちろん、数年後にシミやシワとして表れる怖いやつ。後悔しないためにもしっかりと紫外線対策をしておきましょう!(ビューティーガール)
(エディタ(Editor):dutyadmin)“塗り込む”はNG
日焼け止めを塗るとき、スキンケアと同じようにお肌に塗りこんでいませんか?
これはNG。
日焼け止めは肌の表面を覆い、紫外線から守る膜のようなイメージ。
ゴシゴシと擦り込んでしまうとムラができたり、薄くなって日焼け止め効果が十分に得られなくなってしまうこともあります。
日焼け止めは肌の表面に膜を作るように、力を入れずに肌に馴染ませましょう。
量が多すぎるとムラになったりキレイに馴染まなくなるので、少量から付け足すイメージで塗り広げてくださいね。
顔の高い所は二度塗り
顔の中でも鼻や頬の高い位置は日焼けによって赤くなりやすくありませんか?
顔の中の少しの凹凸ですが、顔の高い所は日焼けしやすい所なんです。
鼻や頬は特に焼けやすいので、顔全体に日焼け止めを塗ったら仕上げに重ね塗りするようにしましょう。
汗をかきやすい所に要注意
ウォータープルーフでも汗をかきやすい所はメイクも日焼け止めも落ちやすくなってしまいます。
さらに汗によって角質がふやけ、紫外線などの外部刺激に良くなってしまうので、日焼けしやすくなってしまうんです。
とくに鼻と鼻の下は汗をかきやすいところ。ヒリヒリしやすいと感じている人も多いのでは?
ハンカチで拭ったりするので、思っている以上に日焼け止めが落ちて焼けてしまっています。
この場所は日焼け止めをこまめに塗り直すようにしましょう。
日焼け止めは追加が大事
SPF50/PA++++の最高値の日焼け止めでも、1日中無敵というわけではありません。
汗や摩擦によって、日焼け止めの効果が十分に得られなくなってしまうことも。
1日中紫外線からお肌を守るには、日焼け止めを塗り直すことが大切です。
しかし、メイクの上から乳液タイプなどの日焼け止めを塗り直すのは難しいですよね。
そんな時はスプレータイプの日焼け止めや、日焼け止め効果のあるフェイスパウダーがオススメ。
スプレータイプの日焼け止めなら顔全体にしゅーっと吹きかけてハンドプレスでOKなので、メイクを崩す心配がありません。
フェイスパウダーはメイク直ししながら日焼け止め効果を追加することができますね。
いかがでしたか?
紫外線ダメージは今のお肌にトラブルを招くのはもちろん、数年後にシミやシワとして表れる怖いやつ。後悔しないためにもしっかりと紫外線対策をしておきましょう!(ビューティーガール)

