なぜ「南京町」と呼ぶの?
横浜は「中華街」と呼ぶのに、なぜ神戸は「南京町」と呼ぶのでしょうか?
昔は横浜も「南京町」と呼んでいたそうです。
中華街ができたころは中国人のことを「南京さん」と呼んでいたので、自然と彼らの住む町を「南京町」と呼ぶようになりました。
ですが、「南京」は中国の一地方名でしかありません。
そこで、横浜市は正式に「中華街」と呼ぶことに決めたのだそうです。
こちらでは「南京町」という呼び方が、すでに定着していたのであえて名前の変更はしなかったようです。
京華楼(キンカロウ)
群愛飯店(グンアイハンテン) 大丸店
鹿鳴荘(ロクメイソウ)
北京菜館(ペキンサイカン)
東紫縁(トウシエン)
雅苑酒家(ガエンシュガ) 南京町本店
栄和飯店(エイワハンテン)
海鮮広東料理 昌園(ショウエン) 神戸南京町本店
小小心縁(シャオシャオシンエン)
中国料理 友好飯店(ユウコウハンテン)
お腹いっぱいで大満足です♡
神戸の中華街、南京町でおすすめのお店を紹介しました、いかがでしたか?
ついつい1つのお店で食べ過ぎて、もっと行きたいお店があったのに~いうことのないように、シェアしながらいろんなところでちょっとずつ食べるのがおすすめですよ☆
一日では食べきれないくらいお店がたくさんあるので、何度も足を運んでお気に入りのお店を見つけてみてくださいね。





























