

シャーロット・ガストー×ゴディバのコラボレーションパッケージでバレンタインの愛の世界を表現
2016年のゴディバのバレンタイン「クープダムール コレクション」のパッケージコンセプトは、アダムとイヴがおかれたエデンの園をイメージした「エデン/愛の楽園」。
フランス出身のイラストレーター、シャーロット・ガストーがパッケージを手がけ、大切な人を想うバレンタインの日が、まるで愛の楽園にいるかのように温かく愛に満ち溢れて明るいものになるように、と願いを込めながらデザインされている。
「愛のカップ」という意味の“クープダムール”チョコレート


甘美なチョコレートカップの中をそれぞれ贅沢なガナッシュ、リッチなプラリネやクリーミーなキャラメルで満たし、ゴディバの繊細なベルジアンチョコレートで閉じ込めている。
「フレーズ」や「ピスターシュ」等、一口ごとにハーモニーを奏でる愛でいっぱいの6種類のフレーバーが登場。
中でも、奄美大島産黒蜜を使用したガナッシュを、なめらかなダークチョコレートで包み、ミルクチョコレートカップで囲った「クロミツ」は、ダークチョコレートプレートの上に金箔のハートのデコレーションを施しバレンタインの特別感をより一層演出している。(エディタ(Editor):dutyadmin)


