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シャンプーの正しいやり方わかってる?つやつやヘアをモノにする洗髪法

時刻(time):2016-08-29 15:34源泉(Origin):δ֪ 著者(author):kangli
サラサラでツヤのある髪に憧れ、トリートメントやヘアワックスを工夫して美髪を目指している方も多いのでは? でも実は、日々行っているシャンプーのやり方で髪質はかなり左右されているんです。今回は知らないと損をする、正しいシャンプーのやり方をご紹介します! まずはクシで髪をとかして お風呂場へ入る前にまず、脱衣所で乾いた状態の髪の毛を丁寧にブラシ

20160826083406-3351-991_raw.jpgサラサラでツヤのある髪に憧れ、トリートメントやヘアワックスを工夫して美髪を目指している方も多いのでは?
でも実は、日々行っているシャンプーのやり方で髪質はかなり左右されているんです。今回は知らないと損をする、正しいシャンプーのやり方をご紹介します!

まずはクシで髪をとかして

お風呂場へ入る前にまず、脱衣所で乾いた状態の髪の毛を丁寧にブラシでとかしておきましょう。シャンプーのときに髪が絡まるのを防いでくれますよ。髪が絡まったままシャンプーを行ってしまうと、無駄に髪にダメージを与えてしまいます。
固めのワックスやヘアスプレーを使っている場合は、無理にとかすと髪を傷めてしまうこともあるので、無理せず様子を見ながら行ってくださいね。

十分に濡らしましょう

実際にシャンプー液を使う前に、温めのお湯で髪や頭皮についたほこり、皮脂といった汚れを流していきます。この予洗いをしっかり行うことで、シャンプーの効率はグッとアップしますよ。
十分に髪を濡らすことでシャンプー液の馴染みと泡立ちも良くなり、必要最低限の使用量におさえられるというメリットも。浴そうのお湯を使う方もいるかもしれませんが、できれば湯量の安定しているシャワーにしてみてくださいね。

地肌をもむように洗おう

いよいよシャンプー液を使った洗いのステップに入りますが、まず手のひらに液を適量取り塗り伸ばし、それから指の腹を使って地肌にシャンプー液を馴染ませるようにもみ洗いましょう。基本的に根元付近をしっかり洗えればOKです。
毛先の汚れはすすぎのときなどに流れ落ちるので、余計なダメージを防ぐためにひかえてくださいね。さらに洗い残しを防ぐために襟足、耳周り、つむじ周り、前髪の4ブロックを意識して洗いましょう。

すすぎは長めにたっぷりと

最後にシャンプーの泡を流していきますが、このときも洗う前と同じようにシャワーを使えるとベストです!シャワーヘッドを頭皮に近づけてお湯を毛束に含ませるようなイメージで、根元からよく流していきます。
十分に流したつもりでもシャンプーの成分が残っているケースも実は多いので、ヘアトラブルを少しでも感じている人はいつもの倍くらいのすすぎ時間を取ってみてください。

シャンプーで美しい髪を作ろう

知らずに今まで間違ったシャンプーの方法を続けていた人はいませんでしたか?正しいシャンプーのやり方は美髪にはもちろんアンチエイジングにも欠かせないものなので、この機会に見直してみてくださいね。(りうな/ライター)
(ハウコレ編集部)
(エディタ(Editor):dutyadmin)
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