「今日、海に行きました。」
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夏と言えば海!夏思い出作りに海は欠かせない!
海に行って楽しい1日を過ごしてお家に帰ってくる。
なんだか思うことってありませんか?
乙女のお悩み その1 〉 日焼け
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暑い太陽のした、水着で遊んでいれば
いくら日焼け止めを塗っていても日焼けを
してしまうのは仕方のないことです。
ここで大切なのは、日焼けのアフターケアです◎
その日にするべき3つの救済アフターケア
■1 . しっかり冷やすこと
日焼けをしてしまったら、その日のうちに
必ずお肌を冷やしてあげてください!
日焼けをするとお肌が熱を持ったりヒリヒリしますよね。
日焼けはお肌が火傷をしている状態です。
なのでまず冷やすことがとっても大切なんです◎
日焼けはやけどの一種と考えられているため、冷やすことが何よりも大切です。
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■2 . しっかり保湿すること
化粧水で水分補給し、乳液でフタをします。日焼け後は水分不足になっているので、いつもより多めに使いましょう。
お肌を冷やした後はしっかりと保湿してください◎
日焼けにより寝るを持ったお肌は水分不足となり、
とてもデリケートな状態です!なるべく低刺激の化粧水で
惜しまずたっぷり保湿してあげましょう。
■3. こまめに水分補給をすること
日焼けをした日っていつもよりなんだか喉が乾きませんか?
日焼けをすることによって、身体は水分不足になりがちなんです。
お肌の保湿も大事ですが、中からもしっかりと水分を摂るようにしましょう。
身体に水分が足りていない状態なので、スキンケアでの外側からのケアに加えて、水分補給で内側からもケアをしてあげることが大切です。
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乙女のお悩み その2 〉 髪の傷み
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海はもちろんですが、これはプールでも言えること!
なぜか異常に髪の毛がギシギシになりませんか?
ベトベトするし、絡んで傷んでしまう髪の毛。
ヘアーもしっかりとアフターケアーが大切です◎
■どうして髪が傷んじゃうの?
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そもそもなぜ海行くと髪の毛はあんなにも
ギシギシになってしまうのでしょうか?
それは、海水のせいなんです!
海水は当然塩分が含まれていますよね。
その塩分が髪の毛から水分を奪ってしまうんです。
塩や塩素につかると髪の毛は塩もみされたのと同じ状況になるので
キューティクルが傷つき髪の栄養素は外に流れ出てしまいます。
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その日にするべき3つの救済アフターケア
■1. しっかり洗い流すこと
まず大切なことは髪についた塩分などをしっかりと
落としてあげる事が大切です◎
まずは、シャワーで十分に汚れを落としてから、
シャンプーをすることがおすすめです!
海水はアルカリ製なので髪の毛を元の酸性に戻すためには、この過程とてもが大切です。
それからシャンプーをして髪の毛の汚れをしっかり流すのがいいでしょう。
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■2. しっかりと保湿をすること
お肌と同様、髪の毛もしっかりと保湿することが大切です!
髪の毛は海水だけでなく紫外線でもダメージを受けています。
いつもよりも念入りに丁寧にケアしてあげましょう。
トリートメントやヘアパックを塗った状態で2~3分そのまま置いておくのが理想です。
塩素に触れた髪はキューティクルが剥がれてしまっている可能性が高いので、栄養分の補給と表面の保護を絶対に行いましょう。
▷ 洗い流さないトリートメントも忘れずに!
■3. しっかり乾かしてあげること
ドライヤーで髪の毛を乾かすことは普段からするべきですが
暑い夏のドライヤーは大変だし、冬よりも乾きやすいから
意外と放置しがち…。でもやっぱり放置したらダメ!
しっかり乾かして髪へのダメージを減らしてあげましょう◎
ドライヤーを髪から25cmぐらい離し、強風の熱風を髪にあてましょう。最初は髪の内側から始めて、風が同じところにずっとあたらないように、少しずつ向きを変えるのがコツです。髪が傷みません。
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8割乾かすのは温風、仕上げは冷風と覚えて下さい。
アフターケアを徹底して何回でも夏を楽しもう♡
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