第2のチェキ?その場でプリント,データ化できるPolaroidSnapを手に入れよう
海外で流行中のPolaroidSnap(ポラロイドスナップ)というプリンタ内蔵型デジタルカメラをご存知ですか?日本ではチェキが人気ですが、それと比べてコンパクトなサイズ感、画像のデータ化が可能といったメリットがあり、日本未発売ではありますがオンラインで購入できるのでぜひチェックしてみてください。
海外でPolaroidSnapが人気
その場で撮った写真のプリントが
楽しめるカメラといえばチェキが
人気ですが、海外ではPolaroidSnap
(ポラロイドスナップ)という
プリンタ内蔵型デジカメが流行中。
Legato@legato_ip4
ポラロイドスナップが良さげなので、ポチってしまった。背液晶が無くてシンプルなデザイン、昔のポラロイドカメラにデジタル写真が保存できる機能が付いたような感じ。 背面液晶が無いデジカメって、ライカの限定モデルぐらいじゃないかな。
2016-01-10
Bell's@twittebells
ポラロイドスナップ、メモリーカードでも記録できるアナログかつデジタルなカメラ。ちいさなミニカメラはスマホと連動して撮れる面白アイテム https://t.co/0EcumNIVQb

2016-02-26
濱元隆輔@RyuMoto
ついに欲しい形になったポラロイドスナップ…めっちゃほしい! ポラロイド、プリンタ内蔵デジタルカメラPolaroid Snap発表。白黒と褪色が選べるカラーモード搭載 http://t.co/0qZvipLSvS @engadgetjpさんから
2015-09-10
出典: weheartit.com
海外で2015年末に販売開始後、
日本では未発売のものの、
注目している人がちらほら。
チェキに比べるとモードの
切り替えが多いポラロイドスナップ。
見た目のコンパクトさも目立ちます。
機能としては、10秒固定のセルフタイマーやカラーモード選択、プリント作業中にも写真を撮れるクイックプリント機能などを備えています。このうちカラーモード選択では、カラー、モノクロ、ビンテージ風(褪色)の3つが選択可能。イメージセンサーの画素数は1000万画素。
普通のチェキと何が違うの?
最近ではチェキも流行っているけれど、
一体なにが違うの?調査してみました。
■≒ iPhone5 持ち運びやすいサイズ感
出典: blog.oneme.jp
実際にiPhone5Sと並べた写真。
高さは変わるものの、横幅は
さほど変わらないコンパクトさ。
持ち運びにも便利そうですね。
■プリントされるまでスピーディ
出典: weheartit.com
次第に色味の出てくるチェキと異なり
ポラロイドは色味のついた状態で
プリントされるまでスピーディ。
■画像データも保存可能
ポラロイドスナップは
あくまでデジカメなので、
プリントしてポラに残せるメリットと
データに残せる2つのメリットがあります。
SNSが普及している今、データ化
できるのはやはり嬉しいですね。
あとはおしゃれに撮影するだけ。
PolaroidSnapを使って撮影している人は
皆上手にインスタに投稿しているんです。
どんな風に撮影しているのか見てみましょう。
撮影した部分を景色に重ね
合わせてカメラで撮った写真。
モードを変えて撮影することで
目で見る景色と変わって面白い。
プリントされたポラを手にして
奥の風景とともに写すのが定番みたい。
一方、カメラの横部分から
プリントされまだ抜き取っていない
状態のポラを被写体にする撮り方も。
▷ 今すぐGETしよう
■Polaroid Snap
■撮ったあとのポラはお部屋に飾ろう
LEDライトのついたコードでもよし、
麻紐のようなものでもよし。
クリップを使えば簡単に
ポラを提げることができます♩
今だからこそ、形に残したい。
カメラロールに保存されて終わる写真。
お部屋に飾ってもよし、
大切な誰かに渡すもよし。
デジタル化が進む今だからこそ、
プリントすることの価値を
見出してみませんか?♡





