エンドレス「皮むけ唇」に終止符を。◯◯を使えば3日でぷるぷるリップに♡
唇の皮むけで悩むアナタに朗報!実はあの万能コスメVaseline(ワセリン)を使うとたった3日で治るんです◎また、皮むけの原因は意外なところにも。もしかすると保湿のためのリップクリームが荒れる原因になっているかも…?今日から3日で皮むけ唇を卒業しましょう!
その「皮むけ唇」キレイに治ります。
出典: healthil.jp
何をやっても治らない唇の皮むけ。
でも諦めてはいけません。なぜなら……
「実はたった3日で治るんです!!」
出典: weheartit.com
唇はお肌に比べてターンオーバーが早く、
3〜4日と言われています。
正しいケアをすれば一瞬で治るということ♡
ここからは唇の皮が向けてしまう原因と
あの◯◯を使った3日間集中対策を
ご紹介します〜〜!
〜 唇の皮がむける4つの原因 〜
■01:乾燥
出典: weheartit.com
一番イメージしやすいのがこれ。
特に冬になると乾燥でガザガザになって
唇の皮がむけてしまう人が多いです。
皮脂は、水分の蒸発を抑えて、乾燥を防いでくれるはたらきがあります。
これがないので、唇は乾燥しやすく、刺激に敏感になるので、荒れやすいんですね。
また、唇自体の角質層が薄く、水分をとどめておくのが難しいのも、原因となっています。
■02:紫外線
出典: weheartit.com
肌と同じで唇にも紫外線対策が必要。
むしろ紫外線のダメージを受けやすいのです。
唇が日焼けして皮がむけても
あまり危機感がないかもしれませんが、
放っておくと悪化してしまいます…!
唇は皮膚が薄く、メラニンも少ないため、紫外線によるダメージを受けやすい場所です。
出典: gazashi1.com
■03:胃の調子が悪い
出典: weheartit.com
唇は内臓の一部と言われているほど
胃と深い関係があるそう。
暴飲暴食や偏った食生活など、
胃に負担のかかる行動はNGです。
辛いものの食べ過ぎにも注意!
唇は、胃と同じ、内臓の一部と言われているんですね。
唇は、粘膜なので、皮膚が薄く、血管が見えているから、赤く見えるんですよ。
■04:リップクリーム
出典: weheartit.com
リップクリームでケアしているつもりが
それが逆効果になってしまう場合も…!
化粧品と同じように、自分の唇に合わないと
それを使うことが荒れる原因になってしまいます。
特に、メンソールのような、肌への刺激が強い成分が入っているのは、要注意です。
▷▷「ワセリン」を使えば3日で治る!
肌トラブルの救世主「ワセリン」は
皮むけ唇も救ってくれるのです♡
NHKの「あさイチ」でも紹介されたので
聞いたことがある人もいるでしょうか。
これ、本当に3日で抜群の効果が得られます!!
■タイミングは「朝・夕・毎食後」の5回
出典: weheartit.com
朝と寝る前だけでも効果はありますが
特に荒れがひどい人は、食事の後にも
毎回塗ることをおすすめします*
リップクリームとの違いは、ワセリンの方が厚く塗れるので皮膜を作ることができ、保護力が違います。
■仕上げのグロスは塗らない
出典: weheartit.com
リップメイクの仕上げにグロスを塗ると
艶のある唇に見せることはできますが、
グロスのベタベタは唇の保護にはなりません。
むしろ唇に刺激を与えてしまう危険性が…。
すでに唇がカサカサで荒れてしまっている人は、口紅にワセリンを混ぜてグロス代わり使うと良いそうです。口紅は油に色素を混ぜたものなので意外にかぶれにくく、荒れてしまった唇への負担が少ないのです。
健康な唇ならグロスは問題ないので
治るまでの期間は控えましょう*
■リップメイクは“オリーブオイル”で落とす
唇は他の部分よりデリケートなので、
顔と同じようにゴシゴシ落していると
荒れてしまう原因になります。
唇にオリーブオイルを塗ったら
軽く拭き取る程度で大丈夫だそうです!
しっかり落とさないと口紅の色素で色素沈着してしまうのでは?と思っている人が多いようですが、勘違いです。色素沈着は、唇の皮をむいてしまったり、ゴシゴシこすったりする刺激によって起こってしまうもの!
■こすったり噛んだりしない
出典: hadalove.jp
あたりまえのことですが、
普段から唇を噛んだり舐めたりして
刺激を与えるのは良くないことです。
食事の後もハンカチで押さえるようにして、
ゴシゴシ拭かないように気をつけましょう!
ティッシュよりもハンカチで押さえる方が刺激は少ないので心がけましょう!
私の唇、3日後に生まれ変わります♡
出典: weheartit.com
ずーっと悩み続けて諦めかけていた
深刻な「唇の皮むけ」問題。
たった3日で治っちゃうなら
もう今すぐ試すしかないでしょ!♡


