キュレルの美容クリームといえば…
「潤浸保湿フェイスクリーム」
乾燥性敏感肌を考えた「キュレル」の化粧品は、肌にやさしい使い心地のコスメとして人気を集めています。美容クリームはさまざまなラインナップがありますが、代表的なのが「潤浸保湿フェイスクリーム」です。
人気も高い美容クリームは、なぜ多くの人に選ばれているのか、どんな美容クリームなのかをご紹介します。
キュレルの代表的な美容クリームの特徴とは?
キュレルの代表的な美容クリーム「潤浸保湿フェイスクリーム」は、ベストコスメアワードに殿堂入りするなど、多くの人から支持を集めています。その理由は何なのでしょうか。
そこでクリームの特徴や成分をピックアップして、肌に良い理由、使い心地などについて解説します。
潤浸保湿フェイスクリームの特徴
肌にうるおいを与えながら、肌荒れを抑えてくれる、やさしい使い心地のフェイスクリームです。化粧水や乳液の後に、スキンケアの仕上げとして使います。キュレルの化粧品の特徴でもあるように、乾燥性敏感肌などデリケートな肌でも使えるのが特徴。
なお、2020年夏にパッケージが変更されたため、こちらの記事でご紹介している画像は旧デザインです。中身に変わりはありません。
潤浸保湿フェイスクリームの成分
とてもしっとりしながら、肌荒れしにくい理由は成分にあります。うるおい成分として配合されているのは、セラミドの機能を持った成分とユーカリエキス。また、消炎剤が配合されているので、肌荒れを防ぎます。
弱酸性、無香料、無着色、アルコールフリー(エチルアルコール無添加)など低刺激な処方も敏感肌の人にうれしいポイント。アレルギーテスト済み、乾燥性敏感肌の方の協力によるパッチテスト済みなど、肌トラブルが起きにくいことも証明されています。
潤浸保湿フェイスクリームの保湿力
セラミド機能成分とユーカリエキスのうるおい成分のおかげで、肌の角質まで深くうるおいます。何かが付着してうるおっているわけではなく、なじんで肌そのものが健やかなうるおいに満ち、ふっくらと吸い付くような感触になるのが特徴です。