マスクにフルメイク、そろそろ嫌じゃない?
いま、マスクが手放せませんよね。今までどおりのメイクをやめて、引き算メイクを始めた!という声が続々上がっているんです!
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今回は美人さんがマスクメイクで「やめたこと」と「代わりにしていること」をご紹介します。マスクが手放せない近頃の毎日メイクの参考にしてみてくださいね!
マスク美人がメイクでやめたこと
美人さんたちはマスクをしていても美しく見えるように、そして快適に暮らせるように工夫をしています。どんなことをしているのか、その技を覗いてみましょう!
1. ファンデをやめた
マスクをしているとファンデーションがヨレてしまいますよね。ヨレて汚くなってしまうなら、いっそやめたほうが綺麗です。下地とフェイスパウダーだけで仕上げても意外と素敵ですよ!
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もしどうしてもリキッドファンデーションやBBクリームを使いたいという場合は、大きめの筆に取り、ティッシュオフしてから肌に乗せるのが◎。その後フェイスパウダーを乗せましょう。
2. ビューラーをやめた
マスクをしていると、蒸れでまつ毛のカールがとれてしまいます。ビューラーをしても無駄になってしまうことが多いですよね。まつ毛の負担になってしまうので、マスク期間中はビューラーをお休みしては?
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どうしても今日は目を強調したい!という日は、マスカラ下地を使うのが良いでしょう。まつ毛のストレスになってしまうので、毎日は使わず、ここぞという日に使うのが◎。
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マスカラを使う前に、マスカラと同じようにまつ毛の根本から毛先に向かって持ち上げるように塗ります。乾いてからマスカラを塗れば自然に上向きのまつ毛になりますよ。
3. 濃いアイメイクをやめた
マスクをすると目元が強調されるためアイメイク主体となりますが、必要以上に濃いメイクは避けましょう。食事のときなど、マスクを取ったときにアンバランスな印象になってしまいます。
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馴染みやすいブラウン系やベージュ系でシンプルにまとめるのが良いでしょう。アイラインやマスカラもブラウンにすると優しい目元が作れますよ。