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顔の温活でアンチエイジング&小顔に!

時刻(time):2017-01-17 15:49源泉(Origin):δ֪ 著者(author):kangli
常に外部にさらされている顔は一番刺激を受けやすい場所。 紫外線からはしっかりガードしていても、寒さは意外に無防備だったりしますよね。 冷たくなった顔は血液が通らなくなり青白い肌になり顔がむくんで大きくなったり、もっと通り越すと黄くずみが定着したりほっ ぺだけが常に赤くなってもどらなくなってしまいます! 顔も温活をして小顔&アンチエイジング

常に外部にさらされている顔は一番刺激を受けやすい場所。

紫外線からはしっかりガードしていても、寒さは意外に無防備だったりしますよね。

冷たくなった顔は血液が通らなくなり青白い肌になり顔がむくんで大きくなったり、もっと通り越すと黄くずみが定着したりほっ

ぺだけが常に赤くなってもどらなくなってしまいます!

顔も温活をして小顔&アンチエイジングに備えましょう。

1

 

顔が大きい人は冷えてるだけかも!?

顔の大きさに悩んでいる人は小顔マッサージよりも先に、顔のむくみを疑いましょう。

当然ですが顔も血流が悪くなると、冷えだけでなくむくみを呼んで顔がパンパンに……。

顔の血流を良くすると自然に顔も一回り小さくなる小顔になる可能性だってあります!

血流の悪さからくるむくみをそのまま放置しておくと、毛細血管が一部太くなってしまう事があり『毛細血管拡張症』という症状が出て赤ら顔が何年も治らない場合も。

どうしても早急に消したい場合はレーザー治療がありますが、そこまでいくまでに自分でできる顔の温活をおススメします!

 

2

 

顔が冷えたままだと老化が進む!

冷えたままにしておくと表情もあまり変わりません。

顔の筋肉を使わないと、深いほうれい線やシワの原因となってしまうので注意が必要です。

とにかく顔を動かすことが大事なので、意識して顔の表情を動かしたり舌回し運動などで顔の筋肉を動かして顔の温活&小顔を目指しましょう!

そのままだと、むくみだけでなく古い角質が溜まってくすみを呼んでしまいますよ!

 

顔を寒暖差から守る

スキンケアや紫外線ガードは当たりまえ!

顔を寒暖差から守ってくれるのはやっぱり顔を出さないこと。

外出時はマフラーやマスクで顔を覆い、外気の寒さから守ることが必要です。

顔だけじゃなく首も太い血管があり、タートルネックなどで守ることで顔の冷えを予防することもできるのでアンダーウェアに意識して取り入れてみてくださいね。

 

3

 

顔を温める

スチーマーが無い人でも洗面器にお湯を張ってバスタオルを被れば、簡易スチーマーのできあがり。

他にもタオルを絞ってチンする蒸しタオルなどもおすすめです。

もちろん温めて血管を広げた後は小顔のためにも毛穴のためにも、化粧水でパッティングして冷やすことが必要です。

 

おわりに

顔の血流だけだけじゃなく頭を寒くして足を温める『頭寒足熱』を意識しながら、全身の血流を良くすることを意識すると、顔のむくみや赤ら顔に悩まされる事も減ってきますよ。

 

(只野あさみ/ライター)

(エディタ(Editor):dutyadmin)
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