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みるみる崩れるベースメイク…夜までキレイが続くコツ

時刻(time):2017-01-06 15:35源泉(Origin):δ֪ 著者(author):kangli
【メイク/モデルプレス】以前なら、朝メイクして夕方までキレイが続いたのに、最近は昼食前にはメイク崩れが気になる、なんてことありませんか?今回は、そのような肌でもキレイが長時間続くスキンケアの方法を紹介します。 みるみる崩れるベースメイク…夜までキレイが続くコツ(photo by Igor Mojzes/Fotolia) 乾燥崩れを防ぐ方法 メイク崩れの中でも、ファンデーショ
【メイク/モデルプレス】以前なら、朝メイクして夕方までキレイが続いたのに、最近は昼食前にはメイク崩れが気になる、なんてことありませんか?今回は、そのような肌でもキレイが長時間続くスキンケアの方法を紹介します。
みるみる崩れるベースメイク…夜までキレイが続くコツ(photo by Igor Mojzes/Fotolia)
みるみる崩れるベースメイク…夜までキレイが続くコツ(photo by Igor Mojzes/Fotolia)

乾燥崩れを防ぐ方法



メイク崩れの中でも、ファンデーションがかさついて浮いてしまったり、よれてしまうような崩れ方をする場合、それは肌の乾燥が原因です。

一度メイクをしてしまうと、その上から保湿をするのは難しいですよね。とくに空気の乾燥がひどくなる冬は、どんどんお肌からうるおいが奪われていってしまいます。

そういった乾燥による崩れを防ぐためには、メイク前のスキンケアが重要。

化粧水でたっぷりと水分補給をして肌を整えたら、クリームやオイルなどの油分きちんと潤いを閉じ込めるようにしましょう。

油分こそメイク崩れの原因になるのでは?と思われがちですが、量を控えめにし、しっかりとハンドプレスで浸透させれば、むしろファンデーションの密着度がアップして、さらに崩れにくくなりますよ。

夜のスキンケアのコツ



夜のスキンケアでも、保湿をしっかり行い、肌のコンディションを整えておくことが大切。

その時のポイントとして、蒸しタオルで顔を温めてから、保湿を行う方法があります。

保湿前に温めることで、肌の毛細血管を刺激して、血流循環を良くなる効果が期待できます。

メイクのりの良い肌へ(photo by JLPfeifer/Fotolia)
メイクのりの良い肌へ(photo by JLPfeifer/Fotolia)

油浮きを防ぐ方法



代表的なメイク崩れに、油浮きという症状もあります。

油浮きは若い人でも起こることがありますが、年齢とともに、その程度や頻度はさらに高くなりがちです。

軽い油浮きなら、あぶらとり紙などで対処することもできますが、メイクがよれてお直し程度ではキレイに修正できないことも。

このような油浮きの原因は皮脂の過剰分泌にあります。

防ぐためには、夜のスキンケアでホホバオイルやアルガンオイルなどのフェイシャルオイルを塗って、毛穴を良質な油分でコーティングしてあげることが大切です。

このようなオイルを塗ることで、毛穴の状態を良くして、外気からの刺激と乾燥を防いで、過剰な脂質の分泌を防ぐことができます。

保湿をしっかりと(photo by Igor Mojzes/Fotolia)
保湿をしっかりと(photo by Igor Mojzes/Fotolia)
いかがでしたか?

せっかくキレイにメイクしたのに、崩れてしまうのって本当に嫌ですよね。

外出先で直してもキレイに直せないことも多いので、できるだけ、一度のメイクのキレイが続くようにしたいですよね。

ぜひ、症状に合わせたスキンケアで化粧崩れを防いで長くキレイをキープしてくださいね。(ビューティーガール)
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