男性に「うわーたまらない!」なんて言われる「色っぽい女性」に、憧れてしまいますよね。
男性が「たまらない」「色っぽい」と思う女性と、そうでない女性との違いは何なのでしょうか?なぜか女性としての扱いを受けなかったり、一緒に飲んでも何もせずに帰されたり、ずっと一線を超えらなかったり。でも、いつだって好きな人には女性として性的に激しく求められ、興奮されたいもの。そう思って色っぽい服装にしてみたり、セクシーな仕草をしてみたりする人もいるかもしれませんが、実はそれだけでは男性は欲情しないかもしれません。
◆男性が欲情してしまう要素とは?
男性が「たまらない…」と本能的に欲情してしまう要素とは、ずばり「匂い」。
これは、五感の中で「嗅覚」だけは脳の「考える」部分を通らず、「感じる」部分に一瞬で伝わるから。だから、理由もなく興奮するのです。
また、一部のオス哺乳類はフェロモン(特別な匂い)によって性衝動が起こると言われており、「嗅覚」は他の感覚よりも、より「本能的なもの」で欲情と関係が深いと言ってもいいでしょう。
世界三大美女で知られるクレオパトラも、気になる王に初めて会う時、部屋一面にとっておきのお香を焚いていたそうで、その独特の香りによって男性たちを本能で惚れさせていたのだとか。
また、ヨーロッパの田舎では、今でも、新婚初夜にイランイランというアロマの香りを シーツに染み込ませておくことが慣習になっているという話もあり、古くから香りに媚薬的な効果が期待されていたという話もあります。
では彼の本能を刺激して、「たまらない…」と思わず欲情させてしまう香りとは、どのような匂いなのでしょうか?
◆「好きだよ」といっぱい言ってくれました(たぬきちさん/20歳/飲食業)
電気を消して寝ようとする彼氏。「あー、だめだったかー」と思った次の瞬間!急に彼氏が深いキスをしてきたんです!!びっくりしたのですが、いつもより長めの前戯に身体中にキスもいっぱいしてくれて、普段好きとかも言わない人なのですがこの日は「好きだよ」といっぱい言ってくれて、体だけでなく心もこんなに満たされたHは初めてでした。Hが終わったあとに「今日はHしないと思ってたからびっくりした」と伝えると、彼氏も「俺もしないつもりだったのに、自分でもびっくりした」と言っていました!これには思わず彼の腕の中でニンマリしてしまいました(笑)
◆「ごめん…場所変えていい?」とホテルへ行こうとする彼…(ずりさん/32歳/事務職)
食事が済み、車に戻ると、また助手席のわたしをギュッとしてくれました。今度は首筋に顔を埋めて首と口に何度となくキスの嵐。「やばい」を小さな声で連呼し始める彼。次第に彼がわたしの服を捲り上げ、生身の肌に触れてきました。すると、「ごめん…場所変えていい?」とホテルへ行こうとする彼が。その日はお預けしましたが、彼とお別れするまでずーっと良い雰囲気でした。本当は早く帰らなきゃならなかったけど、わたしを10ヶ月も経って初めて求めてくれる彼が愛しくて…車の中で途中まで彼の愛撫を受け入れてしまいました。
◆「ねぇ、ホントいい匂い。我慢出来ない…」(あみさん/32歳/主婦)
ソファーで2人並んで談笑してると、彼がソファーで押し倒してきて、激しくキスしてきました。首筋に顔を埋めて「いい匂い…」と、大きく息を吸ってました!!「ねぇ、シャワー浴びよ?ベッドに行きたい…早くあみを抱きたいよ」首筋でクンクンと匂いを嗅ぎながら、彼ってばソワソワ。ベッドで行為開始すると、彼はいつもより余裕が全然なさそうに「ねぇ、ホントいい匂い。我慢出来ない…あみの事壊していい?」飛び跳ねるほど嬉しかったです!いつも以上に時間をかけてくれたし、激しくて…ヘロヘロになっちゃいました(笑)
◆男性の欲情スイッチをオン!
彼女たちが使った香りは、LCラブコスメのベッド専用香水「リビドーロゼ」。
「リビドーロゼ」は、男性が好きな“お風呂あがりの香り”をとことん研究し、約80種類のセクシャルな香りを組み合わせており、その微妙に変化する香りが、彼の「したい」衝動を刺激します。通販のみでシリーズ販売個数30万個を突破しているそうですよ。
その商品説明には、「あまり興味のない方の前でのご使用はお控えください」と注意書きされているほど。
そのほかにも女性が運営する日本初の「セクシャルヘルスケア」女性専門店LCラブコスメでは、アソコのニオイ、乳首の黒ずみ、アンダーヘアの処理など、女性しか分からない特別なお悩みの解決方法を提供しています。
大好きな男性に「たまらない」「我慢できない」「…したい!」と思われるためには、まずは彼の嗅覚を刺激することから。彼が本能で色っぽいと思うSEXの誘い方を覚えれば、「誘って来ない」なんてこととは無縁になりそうですね。(エディタ(Editor):dutyadmin)



