どんな"華"を咲かせる?人を惹き付ける華のある女性になる為のメゾット
「華のある女性」とはどんな女性だと思いますか?彼女たちに共通していることはオーラがあること。自信があり自分の理想の女性像がある。それだけでなく外見も細かいところまできちんとケアされている。そんな華のある女性になってみませんか?
"華"がある女性
「あの人って華あるよね~」
という言葉を聞いたことがありますが
一体華がある女性とはどうゆう人
のことを言うのでしょうか?
華のある女性の共通点は1つ。
\オーラがあること/
その人がいると場が明るくなったり
その人と話していると元気が湧いてきたり、
所作も美しく聞き上手。
だからといって、美人とは限らない。
そこにいるだけで、まるで花が咲いたように明るくなり、匂い立つほどのオーラを感じさせる。 それは容姿が端麗だとは限らない。
外見でつくる"華"
■常に誰かに見られている意識
今この記事を読んでいるあなた。
背筋はぴしっと真っ直ぐですか?
ネイルのお手入れは?
ヘアは適当になってない?
それだけでなく華のある女性というのは
常に人に見られている意識はもちろん
普段見られないようなところまでも
しっかりとケアすることを怠りません。
多くの女性は目立つところだけ綺麗にするようにしますが、こういった箇所を手抜きせず、ケアすることが大切ですし、時間をかけてケアすることで必ずキレイになり、効果があらわれる箇所でもあります。
出典: www.womannews.jp
◇ 爪は放置してない?
2枚爪になっていたりそのまま放置して
トップコートさえ塗っていない。
仕事でできないのなら
磨いてツヤを出しましょう:)
常に指先までお洒落を怠らず。
◇ ヘアは適当じゃない?
ヘアケアちゃんとしていますか?
自然乾燥なんてもってのほか!
髪の香りはいい匂いキープしていますか?
ケアをするだけでなく
毎日適当に一つに結んでいるだけ
だったりしていませんか?
簡単でお洒落になれるアレンジはたくさん♡
〔ヘアフレグランス〕
〔ヘアトリートメント〕
◇ 猫背になってない?
猫背ほど見ていて魅力的ではない
ものはありません。
背筋をぴんっと伸ばしている姿は
自然と自信に満ち溢れていますし
とっても素敵ですよね♡
胸が開くと、目の輝きが出てきます。胸が開くことで、綺麗な空気が身体に入り、あなたの身体全体を巡ります。血色も良くなります!
出典: www.womannews.jp
出典: rakusyou.main.jp
こちらが分りやすい正しい姿勢の図。
ポイントは頭の上から
糸で引っ張られているイメージ。
実はこの姿勢が一番楽なんです!
内面でつくる"華"
■知識や教養が豊富
出典: www.tumblr.com
やっぱりどんなことにも知識があって
何を聞いても返ってくるような
会話の引き出しが多い人は話していて
飽きないしとっても楽しい!
この人と話すといろいろ学べるし
もっと話していたいなと感じる人が
いつもどう話していてどこから知識を
得ているのか見てみるといいかも
しれないですね♡
■自分に自信がある
自分に自信を持つといいますが
それはナルシストではありません。
自分のことを好きになるということが
自信を持つということ。
やっぱり自ら「自分のこと好き」と言わずとも
自信を持っている人から感じる
オーラや力などは自然と伝わるもの。
自分に自信がある人→自信過剰やナルシストや自己満足の愛ではなく→自分のことが好きな人
◇ 自信とは努力からくるもの
自信は自然とつくものではありません。
努力もしないで「私なんか」と
言っている人は魅力を感じません。
ダイエットして3キロ痩せた。
スキンケア頑張って肌綺麗になった。
髪がさらさらになった。
そうゆう努力が自信に繋がります。
■人とは比べない
人とは比べずに自分は自分。
人と比べてしまうと終わりがありません。
「あの子はあんな細いのに私は...」
となると負の連鎖しかないです!
そうではなく私はこうなりたいから
こう頑張るんだ!!私は私!と
真っ直ぐ見据えている人は華があります。
さらに大きな゛華゛を咲かせるには、多少の「欲」は必要。
こうなりたい、あれが欲しいと思っている人は、パワーが違ってくる。
■自分がなりたい像がある
出典: www.flickr.com
人それぞれどんな女性になりたいかという
理想の女性像ってありますよね?
周りの目を気にして自分を偽るより
自分がどうなりたいかをはっきり持っていて
それに向かっている女性。
「人からどのように見られるか」を意識するのではなく
「自分はどのように輝きたいか」にフォーカスすることです。
あなたはどんな華を咲かせる?
自然とこうしているだけで
オーラとは放たれるもの。
オーラがあるなーと思う人と
一緒に時間を過ごすだけでも違います。
まずあなたがどんな華を咲かせたいか
じっくり考えてみては?





