ボディケアで差がつく季節到来
寒い時期は、乾燥に悩む時期とも言えますよね。
カサカサ肌を放置していると、大人の肌はダメージが止まりません。
顔のスキンケアはもちろんのこと、ボディの保湿ケアの強化がとっても大事なのです。
保湿ケアをしなければ肌の乾燥は加速する一方。慢性的にかゆみを感じる「敏感肌」になる恐れもあります。
見た目よし、香りよし、機能よし!オーストラリア発のボディケアアイテム
いつ触っても、潤いのある肌は理想的ですよね。
そんなしっとり肌を作るのに必要なのが、ボディクリームやオイル。直接肌に使うものだからこそ、安心で高品質なものを選びたいもの。
そこでおすすめなのが、肌に優しい自然派コスメブランドです。
なかでもナチュラル志向のブランドが豊富なオーストラリアから、これからの季節に使いたいリッチだけどラグジュアリーで上質なスキンケアアイテムをご紹介します。
1:Jurlique(ジュリーク)
すでに日本でも知名度の高い「Jurlique(ジュリーク)」は、1985年にオーストラリアで誕生したオーガニックブランド。パッケージの上品さも魅力的です。
ハンドクリームはもちろんのこと、ボディクリームも肌に優しく、繊細な香りが楽しめます。強い香りが苦手な方にもおすすめ。日本では百貨店や直営サロンなどで購入可能です。
¥3,780
ローズの香りのボディクリームです。
肌にスッと浸透するため、全身をマッサージするように、使っていきたいですね。
就寝前に使えば、リッチなローズの香りに包まれながら、ぐっすり眠ることができそうです。
2:The Jojoba Company(ザ ホホバカンパニー)
2008年にオーストラリアで設立された「The Jojoba Company」。
こちらのオイルは、良質な自然派オーストラリア産ホホバを使用し、顔や首から、全身の肌を優しく保湿できます。
乾燥が気になるところに、しっかり潤いをチャージできそうですよ。
お風呂あがりに少し濡れている肌に浸透させます。冬場はニベアクリームにまぜて使うと最高にしっとりします。
出典: www.cosme.net
the Jojoba Company ゴールデンオイル 30ml
¥1,728
厳選されたホホバ種子油のみを使用した100%ナチュラルなオイルです。
お風呂に入った後、カラダが濡れた状態でも使用ができるのが嬉しいポイント。オイルなので、さらっと使えそうですね。
3:Aesop(イソップ)
Aesop(イソップ)は、1987年にメルボルンで創業したブランドで、美容に敏感な女性たちにも高い評価を得ています。
完全なオーガニックではなく、こだわり抜いた高品質な植物由来成分と人工成分を使用しているのが特徴なのだそう。パッケージもオシャレで、使いやすそうですね。
イソップ(Aesop) リンドボディバーム(120ml)(並行輸入品)
¥3,850
柑橘系の香りのボディバームは、すべての肌タイプの方に向いています。敏感な肌にも使用できるのも、嬉しいポイント。
気分をリフレッシュしたい時、乾燥している時にピッタリの1本です。
4:MOR(モア)
MOR(モア)は、オーストラリアで2001年に設立されたコスメブランドです。
ボディクリームには、たっぷりの保湿成分が含まれていて、なめらかな肌に整えることができます。
ラグジュアリーな雰囲気、いい香りがするアイテムは、大人女子のハートを奪いますね。
MORはラグジュアリーバス&ボディーケア、ライフスタルアイテムをデザイン、製造しているブランドで、本社はオーストラリア・メルボルンにあります。
¥5,775
バニラムスクとジャスミンフラワーの香りが魅力的なボディークリーム。豊富な保湿成分で、全身に潤いと癒しを与えてくれます。
パッケージデザインも美しく、部屋に飾っておいても良さそうですね。
5:GROWN ALCHEMIST(グロウン・アルケミスト)
出典: www.cosme.net
科学の力とオーガニックの力を掛け合わせたオーストラリアのメルボルン発のーガニックコスメブランド「GROWN ALCHEMIST(グロウン・アルケミスト)」。
ラグジュアリーなアイテムが揃い、肌に使えば潤いとリッチな気分を実感できそうです。スタイリッシュなデザインもオシャレですね。
主成分はアロエベラ。アロエベラには鎮静作用や保湿効果があるので炎症を起こしかけた乾燥肌にも期待できそうです。
アロエベラをベースに植物オイルを配合し、お肌に浸透していくベストバランスを追求したのがこちらのボディクリーム。
出典: biotope-inc.com
こだわりのクリームで潤うスキンを作ろう
オーストラリアには、魅力的なスキンケアブランドが豊富にあるのです。
乾燥する季節に突入し、毎日の保湿ケアは必要不可欠!
大人女子だからこそ、肌に優しくてワンランク上のスキンケアアイテムを使って、カサカサ肌知らずの潤い肌を目指しましょう。





by Osuleo