どんどん甘え下手になる私…。
大人になるにつれて、どんどん
素直に甘えられなくなってきた私。
本当は大好きな彼に甘えたいのに
強がって、大人ぶっちゃう。
■ピンクメイクで素直に
出典: weheartit.com
女の子の色、ピンクを
アイ・チーク・リップに取り入れた
ピンクメイクの力で素直になりましょう。
ピンクメイクがあなたの背中を押してくれるはず…。
♡:ほんのりピンクのにじむ目元
■ほんのりピンクをにじませて
思いっきりピンクでおフェロ♡な
目元は大人には厳しいもの。
ほんのりピンクがまじった
赤茶シャドウで目元に甘さと優しさをにじませて。
キラキラベージュのシャドウを
指でアイホールに塗ったら、
ピンクブラウンのシャドウを
ブラシで二重幅より少し広いくらいに
目頭から目尻に向かってスーッと。
ほんのり色づくくらいでOK!
ザ アイシャドウ / 85 Shanghai Breakfast(P)
¥2,160
(ADDICTION)
ゴールドとレッドがつやめくモーブカラー。実際に目元にのせるとピンクまじりの赤茶で、甘くなりすぎないですよ。
■涙袋で儚さを
¥1,900
(Holika Holika)
うるっとした瞳をつくりだす、目元専用のアイライナー。長時間にじみのない目元を演出するロングレスティングタイプです。
■アイラインは目尻だけ
■ロングまつ毛で伏し目も
まつ毛はビューラーをせずに
すだれまつ毛にしましょう。
ボリュームよりも長さを意識して、
伏し目になったときも美しいまつ毛に仕上げましょう。
すだれまつ毛は色っぽい表情にしてくれます。
きれいなロングまつ毛にダマはいりません。
マスカラコームでしっかりと
根元から毛先に向かってとかしましょう。
この一手間が大事ですよ。
♡:照れたようなにじみチーク
■ぽっと照れたようなピュアほっぺ
照れてぽっと染まったような
ピュア感溢れるピンクチークに仕上げていきます。
ポイントは肌とチークの
境目をしっかりとぼかすこと。
肌に溶け込んでいるように見せましょう。
■猫のひげのように
頬の高い位置にチークを
猫のひげのようにスッと入れたら
指の腹を使って外側に向かって
しっかりと肌になじませます。
なじませるのが苦手な人は
スポンジを使うと上手にできますよ。
チークはローズカラーを選ぶと
大人っぽく上品な印象に。
子供っぽいガーリーなほっぺに
ならないようにしましょう。
¥3,024
(ADDICTION)
使いやすいスティックタイプのチーク。ツヤがあるのにさらっとした仕上がりで、肌にしっかりなじみます。
♡:キスして。の気持ちを秘めた唇
(「キスしてほしい!」)
そんな本当の気持ちを秘めた
ちょっぴり主張のあるピンクリップで
思いを届けましょう。
■シンプルにローズカラーを直塗り
色っぽく仕上げてくれる
ローズカラーを選びましょう。
ピンクみの強いローズカラーを
選ぶことで唇を主張させて。
シンプルに口紅を直塗りで仕上げます。
ベルベットラスト リップスティック 11 ROSEBERRY MOON
¥3,500
(THREE)
ピュアな透明感と、吸い込まれそうにクリアな発色のリップ。保湿成分もたっぷりで潤った唇がずっと続きます。
■グロスでぷっくり仕上げに
たまには甘えてもいいかな?
大人女子だってたまには素直に甘えてみて。
きっと彼も本当のあなたの姿に喜んでくれるはず。











