布団から出られない…
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寒くて布団から出たくない~
もうちょっとここにいたいんです。
だったら布団の上でできることをしてみては?
夜寝る前も、朝起きてすぐも、できるだけ長くベッドの上にいたいあなたにおすすめなこと。
そのままできること6選
■ストレッチをする
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定番のストレッチ。
朝起きてすぐすれば、その日のスタートが気持ちよく切れるだけではなく、代謝を上げてくれるので、続ければ痩せ体質が叶うかも?
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夜寝る前も、ぐうたら過ごしたいベッドの上。
眠りにつく前にちょっとストレッチをするだけでいい睡眠をとることができそうです。
■読書をする
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読書は寝る前も起きてすぐもいい効果があるんです。
本を読むっていろんな知識をいれるのに大事なことです。
寝る前は、リラックス効果があり睡眠の質を上げてくれることも。
朝は活字を目にいれると頭がすっきりする効果もあるみたいなんですよ。
その時間帯に読書をすることでイマジネーションを最大限働かせ、適度な運動をすることで体をほぐす。仕事のメール対応なども全てその後。けじめをつけてやることで何事も効率的に進めることができる。
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■予定の整理
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朝起きてすぐ、その日のスケジュールを思い浮かべる。
今日はこうして、ああして、最初に整理させれば失敗も防げそうですよね。
いい想像をできたら1日ハッピーに過ごせるはず。
手元にスケジュール手帳などがあればより正確に頭の整理ができますよね。
「やらなければいけないこと」のリストを書くのです。重要度の順に並べて、一週間のプランを立てましょう。これをすることで安心感から心が落ち着き、ぐっすり眠ることができますよ。
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¥1,836
手元においておくスケジュール手帳はもう決めましたか?
niko and...から2017年のおしゃれな手帳です。
■いい事を思い出す
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寝る前は、その日にあったいい事を思い出す。
そうすることでいい睡眠をとることができます。
嫌なことを反復するのではなくて、嬉しかったこと、感謝したいことを思い出していい夢をみましょ。
寝室の明かりを消す前に5 つ、あなたが感謝することを思い出してみましょう。感謝は、心の平穏を呼び起こし、まどろみを生み、素敵な夢へとあなたを誘ってくれます。
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■ものを書く
日記やアイディア、ゴロンと寝っ転がったままでもできること。
その日にあったことを夜日記にしてもいいですし、朝にアイディアを書き出すのは脳や身体にもいい事なんですよ。
書いているうちに、身体だけでなく脳も温まってきます。7時を回るころには、思考が非常にクリアになっていて、1日を迎える準備ができているのです。
マルマン クロッキーブック小 クリームコットン紙 212×242mm SS2 (レッド、ホワイトうち1色。色はおまかせ)
¥349
小さなクロッキー帳を置いて、好きなだけ、思いついただけのアイディアを書き留めてみて。
■勉強する
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寝る前、朝起きたあと、両方で試したいのは勉強。
特に暗記するものは夜と朝組み合わせることで効率があがるみたいです。
寝る直前に貯めた知識を、朝に定着させる、小さな暗記本などなら枕元に置いておいてよさそうですよ。
寝る前に暗記したことを、朝起きたときにもう一度復習してみることで、忘れ去られようとしている記憶の60%を取り戻し、記憶の定着率を高めることができるという仕組みだ。
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大事な睡眠時間
■自分におつかれさまを
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と、いっても布団の中で大事なのは睡眠をとること。
疲れている体をいたわるように、しっかりぐっすり眠ることも大切です。
知らないあいだに身体や心が疲れを抱えていることもあるので、そんなときは質のいい睡眠を心がけたいですよね。
■ベッドメイクもお忘れなく
寝る前も朝起きてからもベッドがキレイな方が気持ちがいい。部屋全体を綺麗に見せるためにもベッドメイクってとても大切です。
ベッドの上で自分時間を過ごしたあとも、ベッドメイクをしてお出かけしましょ。
もう少し布団の上でもいいよね
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ごろごろゆっくり、お布団がすき~
もうちょっとこの上で自分時間を過ごしてもいいでしょ?

