酒は飲んでも呑まれるな!絶対に酔いたくない日の6つの対策*
大人のなると避けることの出来ないお酒の席。でも今日だけは酔えないって日ありますよね!デートや仕事の席、など酔えない理由は様々。そこで今回はお酒に酔わないための6つの対策を紹介します*飲み会前にきちんと対策して楽しくお酒を飲みましょう♡
絶対に酔えない日がある。
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好きな人とのデートや先輩との飲み会、仕事の席など大人は酔ってはいけない大事な飲み会が多い、、、
酔って醜態をさらすわけにはいかない時の酔わない対策を紹介します*
1 酔いやすいお酒、酔いにくいお酒
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私たちがお酒に酔うのはお酒の中のアルコールに反応するからです。
つまり、このアルコールのパーセンテージによって酔いやすい、酔いにくいがわかるのです*
■酔いにくいお酒
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ビールや缶チューハイなどはアルコール度数3〜7%で比較的酔いにくいお酒と言われています!
絶対酔いたくない日はこのお酒たちを飲んでおくのが無難*
■酔いやすいお酒
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酔いやすいお酒はアルコール度数12〜14%の酒、ワイン、日本酒などです。
特にワインや日本酒は水割りなどがないことがほとんどなのでかなり酔いやすいと思います!
■非常に強いお酒
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非常に強いお酒は40〜50%のアルコール度数のウィスキーやウォッカなどです。
一気にアルコール度数もあがっていますね!
これらを飲むときは覚悟した方がいいかも、、
2 自分のペースで
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とっても重要なのが飲むペース!
アルコール度数の低いお酒でも一気に飲むとアルコールの分解が間に合わなくて酔ってしまうんです。
だから一気飲みなんて絶対だめです*
大量のアルコールを一時に摂取すると、血中アルコール濃度が急激に上昇し、「ほろ酔い期」も「酩酊期」も飛び越して、一気に「泥酔」「昏睡」の状態にまで進んでしまい、場合によっては呼吸困難など危険な状態を引き起こします。これが急性アルコール中毒です。
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逆にゆっくり飲むとアルコールの分解がスムーズに行われるので酔いにくくなります。
周りにあわせず自分のペースで飲むことが酔わないこつなんですね!
3 水を一緒に飲む
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お酒と一緒に同量の水を飲むことで酔い対策になります!
水つまりチェイサーは血中のアルコール濃度を薄めてくれるので、酔いにくくなるんです。
さらに、お酒を飲むとトイレに行く回数が増えます。
そのため脱水症状になりやすいのです!
その予防のためにも効果的です*
脱水状態になると、おしっこの色が濃くなる。そうならないよう意識して水分をとってほしい。お酒を飲んでいるときにはトイレでおしっこの色が、透明から薄い黄色であることを時々確認するといいでしょう
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またトマトジュースもアルコール分解に効果的だといわれています!
最近では、アルコールと一緒にトマトジュースを飲むとアルコールの代謝が促進されるという研究結果も発表されている。
4 空きっ腹で飲まない
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空きっ腹だと酔うって言われていますよね。
あれ、本当なんです!
空腹時にお酒を飲むと、消化される“食物”がないため、アルコールは胃を素通りしてほとんどが小腸に流れ込み、アルコールの吸収が早くなってしまう。
■タンパク質
上質なタンパク質が含まれている食品はお酒に酔いにくくしてくれます。
例えば、卵・牛乳・大豆・鮭など。
これをおつまみにするのがおすすめです*
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お酒を飲む前に牛乳やチーズを食べてタンパク質の膜を胃にはっておくのもおすすめです♡
5 ドリンク剤を飲む
ドリンク剤はやっぱりとても効果的です!
飲み会前に飲めば酔いにくくなりますし、二日酔いも防げます*
最近は飲みやすい物が比較的に増えてきたので試してみては♡
6 体調によって見極めて
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酔いやすさはその日の体調によってすごく左右されます。
少しでも不調を感じたら無理せずお酒を制限してください!
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特に女性は月経中は酔いやすいです!
これは仕方のないことなので、周りの女性に伝えてフォローしてもらうなど乗り越えましょう><
一般に、排卵後から月経中にかけては、体全般の機能が低下しがち。アルコールを代謝する力も弱くなるので、いつもと同じ量を飲んでも酔いやすくなる。
お酒はたのしく♡
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楽しめるのが1番!
今の自分と相談して良いお酒を♡