大切にしたい「香り」を運ぶ"アトマイザー"でいつだっていい匂い♡
わたしのお気に入りの匂い。どうせならいつだって一緒がいい。香水も持ち運んで身に付けたいですよね*そんなときはアトマイザーの出番です!機能性はもちろん、デザインもかわいくなくっちゃ。ポーチの中にそっと忍ばせたアトマイザーでいつもいい匂い♡
アトマイザー、持っていますか?
出典: weheartit.com
香水はたくさん持っていても、アトマイザーは使っていない人が多いのではないでしょうか。
せっかくなら、大好きな香りを持ち運んでどこでもつけ直したいものです…!
出典: weheartit.com
また、香水の香りの持続時間が切れたら…という考えからつけすぎも防ぐことができ、
他の小さいボトルのものをあとからつけて変に混ざった匂いに…
という失敗もなくすことができます◎
出典: weheartit.com
アトマイザーのほか香水容器には、ボトルタイプやローラータイプなどがあり、香水の濃度やTPOに応じて使い分けていただけます。
アトマイザーも詰め替え用の付属品も、香りの種類ごとに使い分けることをおすすめします。
出典: weheartit.com
注意しなければいけないのは、安すぎるものは避けること。
安価なPET系のボトルのものだとアルコールに弱く香水には向いていません。できればガラス製が好ましいでしょう◎
■アトマイザーへの移し方◎
出典: weheartit.com
一般的には、香水の蓋を外し、付属品のスポイトで移し替える方法があります。
しかし、香水の中には蒸発を防ぐために取り外しのできないものもあるみたいです。
その場合は、スプレーのところを取り外せるか見てみましょう。
出典: weheartit.com
まずは、香水のスプレーの部分のフタを取る。
これ、シャネルだろうが、サンローランだろうが、イッセイだろうが、アニックグタールだろうが、
ごく一般的な香水なら、取れます。
出典: yaplog.jp
出典: yaplog.jp
そして、付属品のノズルを吹き出し口に取り付けます。
このノズルが救世主…!
出典: yaplog.jp
そしてこのようにシュッシュと押せば簡単に詰め替えができるようですね。
香水の蓋が開かないようなら、このようなノズルが付属されているアトマイザーを買うことをおすすめします。
お気に入りのアトマイザーを…♡
香水の香りのイメージに合わせてアトマイザーを変えるのがおすすめ。
気分も上がって女子力に磨きがかかりそう♩






