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使ってないの?メイクが変わる5つのテクニック

時刻(time):2016-09-12 15:36源泉(Origin):δ֪ 著者(author):kangli
【美容/モデルプレス】めん棒や指、パフでメイクはできるので、メイクブラシなんて必要ないと思っていませんか?しかしメイクブラシを使いこなせるようになると、今までのメイクがよりキレイにきまるようになりますよ。そこで今回は美人顔を完成させるために必須なブラシテクニックをご紹介します。 使ってないの?メイクが変わる5つのテクニック(photo by kim/
【美容/モデルプレス】めん棒や指、パフでメイクはできるので、メイクブラシなんて必要ないと思っていませんか?しかしメイクブラシを使いこなせるようになると、今までのメイクがよりキレイにきまるようになりますよ。そこで今回は美人顔を完成させるために必須なブラシテクニックをご紹介します。
使ってないの?メイクが変わる5つのテクニック(photo by kim/Fotolia)
使ってないの?メイクが変わる5つのテクニック(photo by kim/Fotolia)

ブラシは最低でも5本必要



リップもファンデーションもアイラインも、筆を使ったほうが上手に塗ることができます。

「どうせ指で塗っても筆で塗っても同じ」とブラシを侮ってしまうこともありますよね。

しかし絵の具を指につけて使うよりもブラシにつけて使ったほうがきれいに描くことができるのと同じで、ブラシと指ではメイクのクオリティが変わってくるのです。

ブラシは最低でも5本、ポーチに入れておき、とにかく様々な太さのものをそろえてみましょう。

幅の広いブラシは肌を痛めにくい



「大きいブラシはないけど、小さいブラシならあるからこれでいっか」という方。要注意です。

幅の狭いブラシでファンデーションやチークを塗ってしまうと、往復の回数が多くなるため肌が刺激されてしまいます。

広い面積の肌にあてる場合は、幅の広いブラシを用いたほうが肌を痛めにくいので覚えておきましょう。

「上から下」という描き方もある



ブラシは左右にすべらせる以外に、上から下に流すといったテクニックもあります。

上から下に流す場合は、骨格の影をナチュラルに作ることができますし、肌を痛めるリスクが少ないのです。

チークブラシのせいで肌が荒れてしまった経験のある方におすすめ。

ブラシの使い回しはNG



違う色のチークも、面倒なので1つのブラシで塗ってしまってはいませんか?さらにそのブラシを洗わずに何ヶ月も使い続けているケースもあるかも。

しかしブラシを使い回してしまうと色が混ざってしまいますし、想像通りのメイクができなくなってしまいますよ。

ブラシに一度強いラメやパールが付着してしまうと、その粉が色々なパーツに落ちてしまいます。

それによってメイクに違和感が出るようになってしまうので、ブラシは使い回さないようにしましょう。

ブラシクリーナーを使おう



ブラシはお湯で洗うだけでは汚れがしっかり落ちてくれませんし、菌が残っているとどんどん傷んでしまいます。

月1でブラシクリーナーをしっかり使うことができるとさらに、メイクのクオリティが上がりますよ。

ただしブラシによっては、水やクリーナーを使わないほうが良いことあるので、確認してから行いましょう。

ブラシを使いこなしてメイクのベルアップ(photo by z3zo/Fotolia)
ブラシを使いこなしてメイクのベルアップ(photo by z3zo/Fotolia)
いかがでしたか?

ブラシには様々なメリットがあります。

そしてリップやファンデーションを塗るのにブラシを用いるようにしただけで、メイクがきちっと仕上がりやすくなるもの。

今までブラシを使いこなせていなかった人も、挑戦してみてくださいね。(ビューティーガール)
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