私の”顔”を左右する目元のビューティーアイテム
ラッシュ クイーン ワンダーブラック 01¥5,300/ヘレナ ルビンスタイン
■ボリュームを選べるから毎日違う自分を演出できる♡
お仕事女子という設定ならあまり派手に見えず自然なナチュラル、ちょっとハジけたパーティーシーンの撮影ならボリュームなど、シーンに合わせて調整できるので重宝していますね。
「クリニークから画期的なものが出た!」と業界内でも話題騒然でした。
ラッシュ パワー フラッター トゥー フル マスカラ¥4,000/クリニーク(クリニーク お客様相談室)
■素まつげをケアしながらドラマティックな目元に
「ヘレナ ルビンスタイン」のマスカラは撮影現場でもご指名率が高くて、本当に美女たちから信頼されていますね。スクリューブラシがまつげにフィットしやすくて、ひと塗りでこんなにボリュームが出るんだ!と使うたびに驚きます。
これは、私もプライベートで愛用していて、実際に素まつげにボリュームが出てきたと実感してます!
ラッシュ クイーン ワンダーブラック¥5,300/ヘレナ ルビンスタイン
■コームタイプならナチュラルでロングなまつげが手に入る
まつげ一本一本にしっかり付くのにダマにならず、セパレートしたナチュラルなまつげが作れるので、実はコームタイプを一番使うかも。
根元はしっかりつけて、すっと上に引きながら長くなるように意識しながらつけるのがポイント。
ラッシュエキスパンダー ロングロングロング¥1,200/マジョリカ マジョルカ (資生堂)
■接近戦に強いボルドーカラーで色気とおしゃれ感をゲット
黒に近いベリー色は遠くから見ると自然なのに、近くで見るとドキッ♡とする、そんな効果も狙えます。
秋冬のトレンドカラーでもあるし、肌馴染みも良いので自然な印象に仕上がりますね。
カラーアイテムを使う時はどこか1点と決めると、やりすぎ感が出ません。この場合はリップはヌーディーに。
クーピー柄カラーマスカラ(ラズベリーローズ)¥1,620(税込)/クレアモード
■下まつげ専用アイテムで60年代風に強調するのもアリ!
お洋服がベーシックだったこともあって、最近のメイクはナチュラルが主流でした。
でも、秋冬は60、70年代ムードが高まって、久しぶりにバチバチするようなドーリーEYEが復活の兆し。
もちろん、上にたっぷりつけて束感を出すのもいいけど、個性を出すなら下まつげ強調が可愛い♡
ボトム ラッシュ マスカラ 01ブラック、02ブラック/ブラウン各¥2,200/ともにクリニーク
自分の目の形に合うビューラーを手に入れて♡
マスカラの前に大切なのが、自分の目にあったビューラーを見つけることです。
定番ですが、資生堂(左)は、日本人ならほとんどの人にフィットするものだと思います。
マキアージュ(右)はそれよりもやや幅が広くハーフモデルさんや、目幅、目が大きい方に使っていますね。
(左)アイラッシュカーラー 213¥800/資生堂 (右)エッジフリー アイラッシュカーラー¥1,000/マキアージュ(ともに資生堂)
美しく育てよ、素まつげ!
「リバイタラッシュ」(左)は世界中で愛用され続けている、間違いのないアイテム。「スカルプD」(右)は最近話題ですし、その中でもプレミアムはまつげだけでなく、目元のスキンケアも同時にできるのでオススメです。
(左)リバイタラッシュ アドバンス ジャパン¥9,800/エム・アール・アイ (右)スカルプD ボーテ ピュアフリーアイラッシュ プレミアム¥3,204/アンファー
つけまで+αするときはナチュラルなものを
もともと毛量が少ない方も中にはいるので、あくまで自然に見えることが大前提でセレクトしています。
ナチュラルベイビー(左)の方が超自然!中央だけが長くなっているので丸くて柔らかな印象になります。ナチュラルドーリー(右)がもう少しボリュームが出ますね。
(左)No.24ナチュラルベイビー¥1,200 (右)No.9ナチュラルドーリー¥1,200/ドーリーウインク(コージー本舗)
まつエク派におすすめのサロン「アメリ」
まつげエクステサロン アメリ渋谷店
東京都渋谷区神南1-15-8 ひきだしのような家に 3F
予約専用ダイヤル::03-3461-7020
まつエクをつけているモデルさんに聞くと、名前が上がってくるのがこちらのサロン。
可愛い子がたくさん通っているから、信頼も置けますよね。
アイテム選びから”あざと可愛い”狙っちゃえ♡
MERYオリジナル記事をチェックしてね!
【お問い合わせ先】
アンファー 0120-722-002
エム・アール・アイ 03-6419-7368
クリニーク お客様相談室 03-5251-3541
コージー本舗 03-3842-0226
資生堂 0120-30-4710
ヘレナ ルビンスタイン 03-6911-8134
Photo/TOMOKO YONETAMARI(G.P FLAG)