芸術の秋こそぴったりじゃない?
出典: weheartit.com
夏までは、暑さに我慢できず、諦めてしまった。
でも、芸術の秋こそぴったりな、文学少女。
秋こそ、涼しげな雰囲気を出す文学少女になりたい。
文学少女に必要なのは、レトロでロングなワンピースはもちろん、丸メガネが似合う顔!
雰囲気たっぷりの、アンニュイガールになりましょう。
大丈夫、必要なポイントは、たったの3つだから。
Point 1 ○ シアー感のあるベース
文学少女は室内で本ばかり読んでいるので、肌は透き通るように白いのです。
シアー感のある、儚げな肌にキュンとさせるの。
¥4,500
これひとつでベースメイクが完了するミラクルアイテム。
ズボラ女子さんにも、ナチュラルメイク派の人にもおすすめ。
¥1,600
マットチークで自然な血色を載せて。
プチプラながら高品質のレブロンのチーク。
筆者も学生の頃からずっと愛用しているアイテムです。
Point 2 ○ 目元は極めてナチュラル
■すだれまつげが良い。
できれば、マツエクもマスカラもしないでナチュラルに長いすだれまつげがベスト。
どうしてもな場合は、ビューラーなしでマスカラ1回塗りで◎
Point 3 ○ ほっこりベージュピンクor深みカラー
もしくは、秋メイクにぴったりな深みカラーのリップも、文学少女の雰囲気とバッチリ。
プラムカラー、カシスカラー、ボルドー…etc
お好きな色を選んで。







