【メイク/モデルプレス】本当にコレで大丈夫?夏に顔がテカテカになっちゃう人にやってもらいたいテカリ防止メイクを紹介。ファンデが絶対に崩れないためにはこんな裏ワザもあるんです!アウトドアや夏フェスなど化粧崩れをしたくないイベントの時に使ってみてくださいね。
汗や皮脂でどうしても化粧崩れしてしまう人はパウダーを使って上手く回避してみては?
まずは色ムラやニキビ跡をカバーするためのファンデーションを塗ります。この場合、少しやり過ぎというくらい重ねてしまってOK。
パウダータイプのファンデだと粉っぽくなってしまうのでクリームファンデがおすすめです。
その後、手持ちのお粉を上からはたきます。お粉もいつもよりたっぷりはたいてしまって大丈夫。
その上から化粧水を入れたスプレーでシュッシュッと霧吹きします。
厚化粧に見えていた肌が化粧水の水分を含むことで肌に馴染む感覚が分かると思います。
手で押さえて水分を馴染ませたら終わりです。
これで気になる悩みはカバーしつつ厚塗りに見えないメイクが完成!
汗をかいてもテカらないので夏の外出時に便利ですよ。
肌に水分があるとファンデーションがピッタリと密着して化粧崩れしにくくなります。
ぜひメイクの前にパックするようにしましょう。
顔専用のパックでも良いですが、手持ちのものがない場合は化粧水をキッチンペーパーに含ませ、顔の形に合わせて貼るのも保湿方法のひとつです。
そのまま5分から10分ほど置くだけで化粧水の成分が浸透してプルプル肌に。
化粧乗りも違ってきますので習慣として毎日やっていきたいものです。
化粧下地をアルミホイルの上に出します。500円玉ほどの大きさの量を出したら、その中にパウダーファンデーションを削って入れてみましょう。
スポンジを使ってまんべんなく粉が混ざるようにします。キレイに混ざったら肌の上に乗せてメイク開始。
入れるファンデーションの量は自分の肌に合わせましょう。例えばニキビ跡や色ムラが多い人は多めに入れます。
ファンデーションの量が多ければ多いほど、カバー力が増すことに。
簡単に自分の肌に合わせたオーダーメイドのファンデーションが出来ちゃうわけです。
この方法でメイクすることで、ぴったり肌に密着した化粧崩れのないメイクが出来ます。
メイク後にベビーパウダーをはたくのもテカり予防対策のひとつ。
あまり付け過ぎると顔が白く浮いてしまうので気を付けてくださいね。
サラリとした質感で汗や皮脂を目立たなくしてくれます。
いかがでしょうか?
夏のメイクはちょっと工夫すればテカり予防出来ます。
外出するたびに汗だくテカテカなんて恥ずかしいですよ!夏に楽しみな海や山でのアウトドア、夏フェスなどでも有効です。ぜひ明日からトライしてみましょう。(ビューティーガール)
(エディタ(Editor):dutyadmin)パウダーを上手く使って化粧崩れオフ!
汗や皮脂でどうしても化粧崩れしてしまう人はパウダーを使って上手く回避してみては?
まずは色ムラやニキビ跡をカバーするためのファンデーションを塗ります。この場合、少しやり過ぎというくらい重ねてしまってOK。
パウダータイプのファンデだと粉っぽくなってしまうのでクリームファンデがおすすめです。
その後、手持ちのお粉を上からはたきます。お粉もいつもよりたっぷりはたいてしまって大丈夫。
その上から化粧水を入れたスプレーでシュッシュッと霧吹きします。
厚化粧に見えていた肌が化粧水の水分を含むことで肌に馴染む感覚が分かると思います。
手で押さえて水分を馴染ませたら終わりです。
これで気になる悩みはカバーしつつ厚塗りに見えないメイクが完成!
汗をかいてもテカらないので夏の外出時に便利ですよ。
ファンデーションの前にパックするのも化粧崩れ予防に
肌に水分があるとファンデーションがピッタリと密着して化粧崩れしにくくなります。
ぜひメイクの前にパックするようにしましょう。
顔専用のパックでも良いですが、手持ちのものがない場合は化粧水をキッチンペーパーに含ませ、顔の形に合わせて貼るのも保湿方法のひとつです。
そのまま5分から10分ほど置くだけで化粧水の成分が浸透してプルプル肌に。
化粧乗りも違ってきますので習慣として毎日やっていきたいものです。
下地のファンデ割りを塗ればテカり肌をブロック
化粧下地をアルミホイルの上に出します。500円玉ほどの大きさの量を出したら、その中にパウダーファンデーションを削って入れてみましょう。
スポンジを使ってまんべんなく粉が混ざるようにします。キレイに混ざったら肌の上に乗せてメイク開始。
入れるファンデーションの量は自分の肌に合わせましょう。例えばニキビ跡や色ムラが多い人は多めに入れます。
ファンデーションの量が多ければ多いほど、カバー力が増すことに。
簡単に自分の肌に合わせたオーダーメイドのファンデーションが出来ちゃうわけです。
この方法でメイクすることで、ぴったり肌に密着した化粧崩れのないメイクが出来ます。
お粉の代わりにベビーパウダーでテカり知らずの肌
メイク後にベビーパウダーをはたくのもテカり予防対策のひとつ。
あまり付け過ぎると顔が白く浮いてしまうので気を付けてくださいね。
サラリとした質感で汗や皮脂を目立たなくしてくれます。
いかがでしょうか?
夏のメイクはちょっと工夫すればテカり予防出来ます。
外出するたびに汗だくテカテカなんて恥ずかしいですよ!夏に楽しみな海や山でのアウトドア、夏フェスなどでも有効です。ぜひ明日からトライしてみましょう。(ビューティーガール)

