この色じゃなかった…
出典: weheartit.com
したいヘアカラーが決まって、
ウキウキで美容室に行って。
帰ってきたら、なんか違う。
染めたかったの、この色じゃない…
そんな経験、一度はありませんか?
ヘアカラーに関しては素人な私たち。
希望の色を正確に伝えるのはけっこう
難しかったりしますよね。
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でも、せっかくカラーをするなら
思い通りの仕上がりにしたいですよね。
美容室に行くとの少しの心がけで
正確にヘアカラーを伝えられるんです。
5つのSTEPSをチェックしましょう♡
1:いつも通りのコーデで行く
美容師は、お客様のメイクやファッションを見て似合うカラーリングを提案します。
普段のイメージとかけ離れたファッションだと、せっかくのカラーがしっくりこないこともあります。
¥9,720
付け外しの出来るタートルで
2wayの着こなしを楽しめるノースリーブ
ニットトップス。
スタンダードなデザインでどんなボトムスとも
相性抜群の1枚です*
¥10,584
ストンとした綺麗な落ち感が大人っぽい印象を
与えてくれるワイドパンツ。
カジュアルになりがちなパンツは、ウエストの
大きなリボンでフェミニンさをプラスした
デザインです。
¥21,060
emmi(エミ)
シンプルなシルエットながら、光沢感のある
素材で特別感を演出出来るワンピース。
裾はドレープ状に広がっていて、上品な
フェミニンさを醸し出してくれます。
2:切り抜きを持っていく
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ヘアカラーは、口頭で伝えるのもとっても
大切ですが、プロではない私たちが
表現できる範囲って限りがありますよね。
そんなときは、モデルさんなどの
切り抜きや画像など具体的なカラーが
分かる写真を持っていきましょう。
しかしイメージ画像があれば伝えたいことが一瞬で伝わるのもまた事実。
これが面白いくらいに伝わります。
「あぁ~こんな色味のイメージが好きなんだ~」って感じに伝わるんです。
出典: throw-web.com
美容のプロである美容師さん。
だからこそ、店内を見回すと色々な
ヘアカラーの人がいると思います。
具体的に伝わりにくいと感じたら、
その場にいる美容師さんの明るさを
参考にするのもOKです♡
まわりのスタッフを見て『あの人くらいの明るさで』
と伝えて貰えると伝わりやすいはずです^ – ^
出典: em13n.com
■たとえばこんな色♡
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透け感のある外国人風な印象に
仕上がるホワイティカラー。
ダークトーンで清楚なのに
重くなりすぎず、どこか儚げで
アンニュイな雰囲気を作り出してくれます。
お洒落さんに人気のアッシュベージュ。
透明感溢れるヘアカラーです。
ショートヘアはリップラインで
カットしてふんわりと動きを付ければ
ヘアカラーにぴったりな軽やかスタイルに*
出典: www.afloat.co.jp
ガーリー派の女の子に大人気の
ピンク系カラー。
ふんわりと柔らかく透けるような
ピンクベージュはフェミニンムードを
ぐっと高めてくれる魔法の色です♡
3:カラーチャートを確認する
ほとんどの美容院には、ヘアカラーの
色味や明るさを示したカラーチャートが
あります。
美容師さんの頭ではこれを元に
色が決められていくので、
実際に見せてもらうことで希望の色味を
しっかり伝えることが出来ます。
カラーはダメージレベルや髪質によって色の出方が変わるため、「今より少し明るく」「アッシュ系」という伝え方では認識のズレが生じることがあります。美容院には必ずカラーチャートが用意されていますので、美容師と一緒にカラーチャートを見ながら、希望の色を伝えましょう。
出典: www.unix.co.jp
■「おまかせ」は控えて
初めて行くような美容院で、
色味やトーンを完全におまかせに
するのは極力控えましょう。
美容師さんはお客さんのイメージや
会話の内容からその人らしさを引き出すように
カラーをしてくれるので、要望は些細な
ことでも伝えてくれた方が嬉しいそう。
「お任せという方に限て出来上がったヘアスタイルに納得が行かず、苦情に繋がる事が多い。それなら最初から『これは嫌だ』とか伝えて欲しいのがこちらの本音。(渋谷区ヘアサロン勤務・29歳女性)
4:「嫌なこと」は必ず伝える
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して欲しいカラーを伝えるのも
大切ですが、1番重要なのが
「されて嫌なこと」を伝えること。
たとえば、明るくなり過ぎたら嫌だとか
こういう色味は避けて欲しい、など。
「色の感じをとにかく変えたいから、すごい明るくなったり、暗くなったりしなければOK!」とか、
「面接があるから明るさはこれ!でも出来るだけ赤くない色!」とか、
明るさを優先するか、色の感じを優先するか、なんとなーく考えてみると良いかもですね!
出典: weheartit.com
これを伝えることで、万が一
したいカラーが伝わっていなくても、
嫌な仕上がりは避けることが出来ます。
美容師さんも、嫌いな系統が分かることで
より希望の仕上がりに近付けやすくなるようです。
「こうなりたい」より、「こうなったら困ります」というスタイルを先に伝えることで美容師さんもわかりやすくなります。
出典: www.cosme.net
5:お店に通う
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ヘアカラー本当にたくさんの色味や
トーンがあるので、美容師さんも初めて来た
あなたの希望に1回で完璧に応えるのは
難しいかもしれません。
そのお店に通って同じ人にカラーを
してもらうのを重ねることで、
どんどん好みを知ってもらうことが出来ます。
何回か通ってもらううちに
名前、顔、好みが頭の中にインプットされます。
■好み、色落ち…把握してくれるコトが沢山♡
ヘアカラーは絶対に色落ちします。
その仕方は人それぞれなので、そういった
経過も、通うことで把握してもらえます。
繊細なヘアカラーだからこそ、
美容師さんとの信頼関係の大切に
なってくるのかもしれませんね♡
気心しれて「今日はどうしますか?いつもと同じ感じですか?」
と言われたら、、、こっちのものです (笑)
「染めたばっかりなのに…」ヘアカラーを長持ちさせるためのメソッド♡|MERY [メリー]
美容院に行って好きなカラーにするのってウキウキする♡でも、染めてすぐに色が抜けちゃう。せっかくお金払って行ったのにもったいない…。そんなお悩みに、ヘアカラーを持続させるためのメソッぞをご紹介します!カラー抜けを抑えて、カラーを持続!ヘアカラーをもっと楽しみましょう♡
思い通りのヘアカラーを♡
せっかくのヘアカラー、
思い通りの自分になりましょう♡


