pink tone
howto
- 目もとに2のチークをオン、指で叩くようにのせ、しっとりツヤ出しを。
- 肌本来の質感を活かして、ほてりを出すように1のチークを指でのせる。
- 3のグロスで唇もぷるっと潤いたっぷりに。ナチュラルなピンクを引き出して。
1.肌の質感を整えてくれる成分を配合。やんちゃさを演出してくれるサニーレッドのチーク。チーキーシークブラッシュ06¥3,000(THREE/スリー) 2.これひとつで頬と唇にフレッシュな色味を与えられる万能アイテム。チーク&リップ グロウ¥5,100(Dior/パルファン・クリスチャン・ディオール) 3.唇のpHにより色が変化。酸性が強い時や水分が多い時にピンク色が濃くなる。グロス・レヴェラトゥール パーフェクト・ピンク¥3,500(GIVENCHY/パルファム ジバンシイ)
Yellow eye
howto
- 上まぶた全体に、1のマットなイエローシャドウをまんべくなくのせる。
- 目の下のきわに沿って、目尻から目頭にかけて3のブルーシャドウをすっとのせる。
- 2のチークはほんのり色付く程度に調整してからオン。あくまでヘルシーに。
1.華やかに色付くクリーミーテクスチャーのシャドウ。美しい発色が長時間続くのも魅力。ディオールショウ モノ 545¥3,600(Dior/パルファン・クリスチャン・ディオール) 2.自然光に存在する赤色をとらえ、内側から頬を自然なピンクに。ピンク ミー アップ 06¥6,400(GUERLAIN/ゲランお客様窓口) 3.TOKYOの街からインスパイアを得て生まれた今シーズンの新色。鮮やかなブルーが目もとをモダンに。プレスド アイシャドー(レフィル)M660¥2,000、カスタム ケース I ¥500(共にshu uemura/シュウ ウエムラ)
handsome brow
howto
- 1の濃い色味のパウダーで、眉頭から山を出すように描いて全体に太さを出す。
- 眉尻は自然になるよう、パウダーと同系色の3のペンシルで描き足す。
- 地眉毛が薄いなと感じる人は、2のマスカラで濃さをほど良プラスしてあげると◎。
1.使いやすい4色を備えたアイブロウパレット。色をブレンドしたりと楽しみ方は無限大。エクラン スルスィル 00¥6,300 (GUERLAIN/ゲランお客様窓口) 2.緻密に計算されたブラシが眉毛一本一本をしっかりキャッチ、ふんわりと立体的に整えてくれる。クチュール ブロウ スカルプトマスマスカラ¥3,600 (YVES SAINT LAURENT BEAUTÉ/イヴ・サンローラン・ボーテ) 3.滑らかな質感で、ムラのない思い通りの美しい眉を実現。アイブロウ・ペンシル 03¥3,500 (GIVENCHY/パルファム ジバンシイ)