ま、いっか。で使ってません…
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だってめんどくさいし、リップだけでよくない?
と思っていませんか?でもそのリップ時間がたつと落ちてしまうしキレイなリップラインじゃなかったり...。
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リップ、グロスの前に必ずリップライナーを徹底してください!メイク持ちがよくなるだけではなく、なりたい印象に合わせて唇の形を描いたり、その他にもアイラインとしても使えたり♡
あなたの知らなかったリップライナーの世界をご紹介します。
口紅やグロスを塗る前に、リップペンシルで唇の輪郭を丁寧にふち取りしましょう。この手間が実は一番重要な作業なのです。その次に口紅を塗りますが、ここでのポイントはリップスティックのまま唇に塗るのではなく、いったん“リップブラシ”に適量を取って塗ることです。これだけでも随分持ちが良くなりますよ。
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1.色を選ぶ
まず、色を選びましょう。基本的にはつけるリップの色に近い色味をチョイスして。
リップをハッキリさせたいなら使う色より少し暗め。
薄い色味を選ぶとナチュラルに仕上がります。
色を選ぶ場合、口紅などを選ぶ時同様、自分の髪色、目の色、またなりたい唇に合わせた色選びが大切だと思います。自分では分からない場合、美容部員さんなどに尋ねながら選んでみましょう。
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2.タイプを選ぶ
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リップライナーには大きく分けて3種類のタイプがあります。
ペンシルタイプ・細い線が描きやすい
カートリッジタイプ・二つの中間で初心者向き
クレヨンタイプ・太くて柔らかいので口紅としても使える
という特徴があるので、お好みに合わせて使うのがオススメ◎
削る必要がなく詰め替えて使うことができるカートリッジタイプが使いやすいです。芯の細さや硬さもちょうどよく、スムーズなラインが描きやすいのでおすすめです。またその他には、芯が硬めでにじみにくいペンシルタイプ、芯が太めで口紅としても使えるクレヨンタイプがあります。
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■ペンシルタイプ
■カートリッジ式
■クレヨンタイプ
3.輪郭を描く
まずは上唇の山の部分の形を決めます。その日の気分やファッション、メイクに合わせて形を変えてみて
。
その後は下唇の底のライン!唇と皮膚の境目を見極めて線を引きましょう♡
すでに描いてある山に繋げるイメージで口角から線を伸ばしていきます。下唇のラインも長くしていきます。
口角から下のラインに繋げると完成!ぽてっとした唇にしたい時はオーバー気味に、逆に口を小さく見せたい時は実際の輪郭より内側に描きましょう♡
コンシーラーやファンデーションで唇の輪郭を隠しましょう。リップラインを塗る場所よりも内側までファンデーションなどを塗ると薄めの唇が実現できます。リップラインが出来たら口紅でリップラインの内側を埋めていきます。
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番外編の使い方♡
■アイライン代わりに♡
大人気クボメイクの生みの親、久保 雄司さん考案の"ぷくライン"♡ほんのり赤みがさした目元はまるで泣いた後のようなうるうる色気EYEに...。
■チークにも使えちゃいます♡
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ちょんちょんと線を引き、それをぼかすだけ!チークを忘れた時の緊急手段や、ポーチの軽量化のために1本持っておくといいかも。
最近はやりのクレヨン系ですが、肌にのせるとさらっとフィットし、夕方になってもキレイなままでした。
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実はすごかったリップペンシル
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いかがでしたか?
こんな効果があるリップペンシル、買わなきゃ絶対損ですよね!
あなたもリップペンシルで理想の唇をメイクして♡









