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ビーチの視線独り占め!海でも絶対焼かない方法

時刻(time):2016-07-29 23:33源泉(Origin):δ֪ 著者(author):kangli
【美容/モデルプレス】夏といったらやっぱり海!お気に入りの水着を着て思いきり楽しみたいですよね。しかしここで心配なのが、日焼け問題。うっかりしていると顔だけでなく体まで焼けてヒリヒリどころか、痕までくっきり…なんてことも。ビーチでもまぶしい白肌をキープするポイントをご紹介します。 ビーチの視線独り占め!海でも絶対焼かない方法(photo by e
【美容/モデルプレス】夏といったらやっぱり海!お気に入りの水着を着て思いきり楽しみたいですよね。しかしここで心配なのが、日焼け問題。うっかりしていると顔だけでなく体まで焼けてヒリヒリどころか、痕までくっきり…なんてことも。ビーチでもまぶしい白肌をキープするポイントをご紹介します。
ビーチの視線独り占め!海でも絶対焼かない方法(photo by eldarnurkovic/Fotolia)
ビーチの視線独り占め!海でも絶対焼かない方法(photo by eldarnurkovic/Fotolia)

日焼け止めはSPF50でウォータープルーフタイプを



海は日常紫外線に比べて、白い砂浜や水面の反射で紫外線量が増えるため、日焼け止めは最高値のSPF50がオススメ。

それに日陰も少ないので紫外線にさらされている時間も長いので、しっかりとガードしましょう。

塗る時はケチらずたっぷりと使うことが大切です。どんなに強い日焼け止めでも、ムラになっていたり、薄塗りでは効果をしっかりと発揮できないからです。

体にも塗ると意外と量を消費するので、大きめのボトルのものを用意しておくといいですね。

そして水に濡れて落ちやすいので、ウォータープルーフタイプのものがオススメです。

こまめに塗り直す



日焼け止めは1度塗ったらOKという訳ではありません。

汗や摩擦によって取れてしまい、油断しているとあっという間に焼けてしまいます。水に入る場合はなおさら。

鼻の頭が日焼け止めを塗ってもヒリヒリと焼けてしまうのは、汗をかきやすい所だからです。

ウォータープルーフタイプも万能ではないので、汗をかいたり海に入った後は日焼け止めを塗り直すようにしましょう。

スプレータイプがあると便利



紫外線を浴びやすく、無防備で焼けやすいのが肩や背中。

しかし、自分では手が届きづらく日焼け止めを塗るのも一苦労ですよね。

こういった時に役立つのがスプレータイプ。

スプレーなら手が届かない所にも日焼け止めを吹き付けることができるので、とっても便利なんです。

忘れがちな足の甲



顔や体の日焼け対策は完璧!と思っていても、意外と忘れているのが足の甲。

ここの日焼け対策を忘れると、ビーチサンダルなどの跡がくっきり…。格好悪いことになってしまいます。

足元は照り返しによって焼けやすいので、足の甲もしっかり日焼け止めを塗っておきましょう。

目からの日焼けに注意



実は肌を完璧に紫外線対策していても、目から紫外線が入ってくることでメラニン色素が増え、肌が黒くなったりシミができてしまうことがあるんです。

それに目は刺激に弱いので、長時間紫外線を浴びているとドライアイなどの症状をでることも。

海に入るとき以外はサングラスなどで目も紫外線から守ってあげましょう。

この夏絶対に焼かない(photo by Iakov Kalinin/Fotolia)
この夏絶対に焼かない(photo by Iakov Kalinin/Fotolia)
いかがでしたか?

ひと夏と思い出が酷い日焼けの思い出にならないように、ギラギラ太陽の下でも余裕の色白美人を目指しましょう。(ビューティーガール)
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