お洒落だなあって、思われたいんです。
出典: weheartit.com
せっかく女の子に生まれたのだから、
周りの子たちから「お洒落だなあ」って
思われたいんです。
だから毎日、お洒落な人たちをフォローした
インスタグラムを開いて情報収集をしていて。
■そんな私の憧れは、インスグラマーのあの子。
出典: weheartit.com
実は、そんな私のあこがれは、すぐ近くにいるんです。
同い年なのに、インスタグラムのフォロワー数が
とっても多い、いつだってお洒落なあの子。
投稿する写真すべてがお洒落で、
使っているアイテムだってセンスは抜群。
友達でありながらも、素敵すぎて憧れちゃう。
■ちょっとでもあの子に近づきたくて。
出典: weheartit.com
憧れのあの子がよく使っているアイテムは、
“ステンレス”の小物たち。
無機質なつるんとしたデザインが、
とってもクールでお洒落に見えるの。
だから、私もステンレスのアイテムを
探してみようと思いました。
Klean Kanteenのボトル。
初めに見つけたのは、
Klean Kanteen(クリーン・カンティーン)のボトル。
アメリカのアウトドア用水筒ブランドで、
スタイリッシュなデザインに目を惹かれてしまいました。
インスタグラムで探してみると、
ユーザーは外国人の方が多いみたい。
ステッカーを貼って個性を出していて、
見ていると私もやりたくなってきちゃう。
■デザインがとっても豊富。
ただの水筒の形だけじゃなくて、こんな風に
ふたの部分が木になっているものもあって、
デザインがとっても豊富。
どれにしようか、悩んできてしまいました。
■海へのお出かけの、相棒にしたいなあ。
夏はきっとたくさん海にお出かけするから、
その相棒にしたくなっちゃう。
水着も水筒に合わせて、
抜群にお洒落なものを探してみたりして。
■さぁて、どのデザインを選ぼうかな。
¥3,240
Klean Kanteen カンティーンボトルワイド。
飲み口が広く作られているので、氷も余裕で入ります。
ロゴまでクールで、夏の相棒にしたくなっちゃう。
¥3,780
Klean Kanteen カンティーンボトルリフレクト。
キャップのデザインが個性的で、これなら誰ともかぶらなそう。
プラスチックも塗料も一切使われていないので、夜まで冷たさが続きます。
工房アイザワのお弁当箱。
つぎに見つけたのは、
工房アイザワのステンレスでできたお弁当箱。
昭和レトロなデザインがたまらなくお洒落で可愛くて、
思わずスクロールの手をとめてしまいました。
シンプルなお弁当のメニューを、
とってもお洒落に引き立ててくれる。
ご飯の上に沢山のおかずをのっけて
幸せの宝箱みたいにしたいなあ~。
■たくさんの形がありました。
出典: rustichouse.jp
工房アイザワのお弁当箱も、沢山のカタチがありました。
丸型や二段のお弁当箱、細長いカタチ…。
胃袋と相談して、どのくらいの量が丁度いいかなあ
なんて考えるのも楽しくなっちゃう。
■夏は、お蕎麦をお弁当箱に入れてみたい。
インスタグラムでも調べてみて
びっくりしたのが、お蕎麦を
お弁当箱に詰めている人が多いってこと。
なるほど、夏らしくていいかも、
私もやってみようかなあ。
■私の胃袋は、どれだけ入るかな。
¥6,264
たくさーん食べたいから、二段の丸型お弁当箱をチョイスしてみた。
ひとつに沢山のご飯を詰め込んで、もう一つに沢山のおかずを詰め込んで、夏バテなんて、知らないからね。
KINTOのコーヒーアイテム。
出典: atau.jp
外見だけじゃなくて、お家の中からお洒落になりたいな。
そんな風に考えてたら、KINTO(キントー)の
ステンレスのコーヒーグッズに出会いました。
細長いケトルの注ぎ口と、
ガラスとステンレスのフィルターがお洒落な
コーヒーグッズでゆっくりとドリップして。
見ているだけで、コーヒーのいい香りが
してきそう。
■暮らしがちょっぴり上質に見える。
こんなグッズがお家にあるだけで、
毎日がちょっぴり上質なものになった気分を
味わえそうな予感。
朝コーヒーを淹れる時間が楽しみになりそう。
■ナチュラルなインテリアにもしっかりなじむ。
ステンレスって無機質でクールなイメージが
強いから、インテリアになじむか不安だったけど、
インスタグラムで見てみるとナチュラルな
インテリアにもしっかりなじんでいるから
安心して使えそう。
■家の中からお洒落になりたい。
¥4,644
ステンレスとガラスがマッチしているコーヒーじゃぐセット。
2人分は出るかな?ってくらいの量だから、友達が来た時にも大活躍しそうなアイテムです。
これで私も、お洒落さん近づいたかな。
毎日使うもの、毎日使いたくなるもの。
そんなものにステンレスのアイテムを加えれば、
私も少し、お洒落さんに近づけた気がしました。





