なんだかんだまだまだ男性本位な社会で、負けじとバリバリ働いているうちに、気付いたら「なんだか私、オス化してない?」と不安に感じたことがある人も少なくないと思います。そこで今回は働く女性たちに、「男性ホルモンが増えている」と思った瞬間について聞いてみました。
■毛が
・「ヒゲが生えてきたとき」(28歳/情報・IT/技術職)
・「体毛が濃くなったと感じたとき」(31歳/情報・IT/技術職)
・「口元のヒゲが濃くなったとき」(24歳/不動産/事務系専門職)
・「仕事に精を燃やし過ぎていたころ、ふと鏡を見たら口のまわりにうっすらとヒゲが生えていたとき」(27歳/建設・土木/事務系専門職)
体毛の濃さ、ヒゲはまさに男性ホルモンが活発になっている証拠。そのまま放置してしまったら、もうほとんどオス。素敵な彼に見つかる前に、きちんと処理しましょう!
■仕事をバリバリ
・「仕事ばかりで身なりを気にしなくなったりしているとき」(30歳/団体・公益法人・官公庁/技術職)
・「遅くまでバリバリ働いているとき。見た目も女性らしくないと思うから」(25歳/食品・飲料/専門職)
・「仕事を第一に考えている瞬間」(29歳/ソフトウェア/技術職)
・「仕事が切羽詰まるとき」(25歳/団体・公益法人・官公庁/専門職)
仕事をバリバリこなすことが悪いことなのではありません。仕事に集中するあまり、女を忘れて、なりふり構わなくなることが、ちょっと問題なのです。大人の女性ならば、いつでも女性らしさは忘れたくないですよね。
■おっさんっぽくなってる
・「体臭が気になったとき」(24歳/学校・教育関連/専門職)
・「家にいると本当にどうでもいい格好でいること」(31歳/建設・土木/事務系専門職)
・「常に感じる。母性がないし、平気で男に混ざって夜勤してるのは私だけだし、生理痛もないし経血の量も少ないしすぐに終わるから」(32歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
オスというよりも、もはやおっさん化と言ったほうがいいかもしれませんね……。ここまで来てしまっても、自分の心意気次第できっと女性へ戻ることができるはずです。
■恋してないなぁ
・「デートしてないとき」(26歳/金融・証券/営業職)
・「ときめきが減ったことです」(27歳/その他/その他)
恋やときめきは、女性ホルモンの分泌を活発化させてくれると言いますよね。それから遠のけば、男性ホルモンのほうが勝ってしまっても仕方がないのかもしれませんね。
■まとめ
男性ホルモンが多すぎると、外見の面でちょっと面倒なことが起こります。いつ素敵な男性に出会ってもいいように、女性ホルモンは常にしっかり分泌されていなくてはならないのです。「最近、女性らしさが足りていないな」と感じている人、ぜひ今すぐ女性ホルモンをアップさせることを積極的に行いましょう!
(ファナティック)
※画像はイメージです
※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年2月17日~2月24日
調査人数:145人(22歳~34歳の女性)
■毛が
・「ヒゲが生えてきたとき」(28歳/情報・IT/技術職)
・「体毛が濃くなったと感じたとき」(31歳/情報・IT/技術職)
・「口元のヒゲが濃くなったとき」(24歳/不動産/事務系専門職)
・「仕事に精を燃やし過ぎていたころ、ふと鏡を見たら口のまわりにうっすらとヒゲが生えていたとき」(27歳/建設・土木/事務系専門職)
体毛の濃さ、ヒゲはまさに男性ホルモンが活発になっている証拠。そのまま放置してしまったら、もうほとんどオス。素敵な彼に見つかる前に、きちんと処理しましょう!
■仕事をバリバリ
・「仕事ばかりで身なりを気にしなくなったりしているとき」(30歳/団体・公益法人・官公庁/技術職)
・「遅くまでバリバリ働いているとき。見た目も女性らしくないと思うから」(25歳/食品・飲料/専門職)
・「仕事を第一に考えている瞬間」(29歳/ソフトウェア/技術職)
・「仕事が切羽詰まるとき」(25歳/団体・公益法人・官公庁/専門職)
仕事をバリバリこなすことが悪いことなのではありません。仕事に集中するあまり、女を忘れて、なりふり構わなくなることが、ちょっと問題なのです。大人の女性ならば、いつでも女性らしさは忘れたくないですよね。
■おっさんっぽくなってる
・「体臭が気になったとき」(24歳/学校・教育関連/専門職)
・「家にいると本当にどうでもいい格好でいること」(31歳/建設・土木/事務系専門職)
・「常に感じる。母性がないし、平気で男に混ざって夜勤してるのは私だけだし、生理痛もないし経血の量も少ないしすぐに終わるから」(32歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
オスというよりも、もはやおっさん化と言ったほうがいいかもしれませんね……。ここまで来てしまっても、自分の心意気次第できっと女性へ戻ることができるはずです。
■恋してないなぁ
・「デートしてないとき」(26歳/金融・証券/営業職)
・「ときめきが減ったことです」(27歳/その他/その他)
恋やときめきは、女性ホルモンの分泌を活発化させてくれると言いますよね。それから遠のけば、男性ホルモンのほうが勝ってしまっても仕方がないのかもしれませんね。
■まとめ
男性ホルモンが多すぎると、外見の面でちょっと面倒なことが起こります。いつ素敵な男性に出会ってもいいように、女性ホルモンは常にしっかり分泌されていなくてはならないのです。「最近、女性らしさが足りていないな」と感じている人、ぜひ今すぐ女性ホルモンをアップさせることを積極的に行いましょう!
(ファナティック)
※画像はイメージです
※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年2月17日~2月24日
調査人数:145人(22歳~34歳の女性)
