今すぐ、白肌になりたいの!!!
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「色白は七難隠す」なんていう言葉がありますが、やっぱり透き通るような白いお肌は、女の子の永遠のあこがれですよね。
でも、日焼け止めを塗るのをさぼってしまったり、ニキビ跡などで赤らんでしまったり、美白を妨げるトラブルは尽きません…。
■美白のためのキーワードは【グリーン】【ブルー】
美白や肌の赤み隠しのためには、
赤やオレンジ系の「補色」である、【グリーン】または【ブルー】を使うのが絶対効果的なのです♡
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グリーンの化粧下地を使うときには、大量に顔全体にぺったり塗ったりしないように注意。大量に塗り過ぎると顔色が悪くなって病気顔になってしまいます。赤みがあまり強くないような時は「グリーン」より「イエロー」をおすすめします。
肌の色調よりも、「赤み」「ニキビ跡」どうにかならないの!?
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■肌の色自体はそんなに黒くないんだけど…というあなたにも。
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色白さんの赤みには、まずはグリーンのコントロールカラーを使ってみましょう。
大切なのは”気になるところにだけ”使うこと。顔全体に塗ってしまうと白浮きして不自然な仕上がりに。赤みが気になる頬にだけプラスして、残りの部分は化粧下地とファンデーションで仕上げましょう。
肌色は人によって違いますので、一口に色白と言ってもグリーンのカラーでは自然にカバ―出来ないこともあります。そういう時は、ブルーに近いもの、反対に少し黄色みのあるものなどを試したり、カラーを混ぜたりして色を調整してみるのも手。
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赤みが気になる頬の部分に重点的に塗ります。
特に、目の下~頬のあたりは顔の中でも明るくてOKな部分なので、赤みを隠すためにファンデーションを濃く塗ってもOK。
頬の赤みがある部分にファンデーションをおいて、優しくトントンおさえるようにして馴染ませましょう。
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赤ら顔や小鼻のわきの赤みなどを消してくれるのがみどりのコントロールカラー。全体的ではなく、赤みの気になるところに塗る部分使いがおすすめです。
おすすめアイテム【グリーン編】
¥486
肌の赤み・くすみをカバー、肌色に透明感。
ファンデーションのノリをよくし、肌色補正もできるクリームタイプの部分用化粧下地。
肌の赤みやくすみをカバーし、ファンデーションの仕上がりに透明感を与えてくれます。プチプラなのも嬉しいですね。
¥2,160
エチュードハウスの大ヒット商品。華やかな明るい肌トーンに整え、しっとりとしたツヤ感を与えるベースカラークッション。
「Mint」カラーは、肌の赤みが気になる・オレンジやコーラルピンクが似合う・肌色を均一に整えたい、そんなあなたにおすすめです。詰替用レフィルがあるのも、経済的で嬉しいポイント♪
おすすめアイテム【ブルー編】
コントロールベイス / SPF20 / PA++ / ブルー / 20g
¥3,024
素肌に足りない光を補い、透明感を高める化粧下地。テカりやすく表面がゴワつく、角層が水分不足の肌には、ブルーがおすすめです。
明日から、ワントーン明るい私に。
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日焼けもニキビ跡も赤らみ肌も、ひと工夫で簡単に隠せちゃうんです。
今回紹介したベースメイクアイテムは、ポーチに入っていたら重宝するものばかり。ぜひ買い足して、アプリ加工なしでもワントーン明るいお肌を目指そう♪
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