【セックス/モデルプレス】女子にだって性欲はあるもの。彼が誘ってこなくてもムラムラしてしまうこともありますよね。でも、彼をどうやって誘ったらいいのかわからずに悶々とした経験のある人も多いのでは?そこで今回は、女子から彼をセックスに誘う方法をご紹介。ムラムラしてきた時は、ぜひ参考にしてみてくださいね。
「私は回りくどく誘う方が照れを感じるので、ストレートに『イチャイチャしよう』と伝えています。ポイントは、甘えた口調で言うことですかね…。『セックスしよっ!』だと、ドラマっぽくなっちゃいますから、『イチャイチャしよっ』くらいが、オブラートに包めていいんじゃないでしょうか」(20代後半/カフェ店員)
自分の気持ちを素直に言葉で伝えるパターンです。
はじめは恥ずかしさを感じるかもしれませんが、彼にとっても分かりやすいサインといえるでしょう。
明るく「しよっ」と言ってみるのも、嫌らしさがなくておすすめです。
恥ずかしさはおさえて爽やかに誘いましょう。
「私が彼をセックスに誘うときは、彼の手を責めます。はじめに手を触って、血管を優しくなぞるんですね。そのあと、手を握ったり、指を一本だけ擦ります。そして、指をなめたり、くわえたりと、エスカレートさせていきます。そうすると彼もムラムラするみたいですね」(20代後半/保育士)
手というパーツから攻めるパターンです。
手をいじることから始めるので、彼を驚かせてしまうこともないでしょう。
他にも彼のヒザの上に乗ってイチャイチャするのもおすすめ。
自然流れでセックスに進むことが出来ますよ。
「私の場合、夕飯にソーセージを食べることが、私と彼の間で『今夜したい』というサインになっています。お互いに言葉や態度で表すのが苦手なので、彼と話し合いをして決めました。私の家で夕飯を食べることが多いのですが、冷蔵庫にはソーセージを常にストックしています(笑)」(30代前半/薬剤師)
夕食のメニューを2人のサインとするパターンです。
2人の間で暗黙のルールが出来てしまえば、言葉にしなくても誘うことが出来ますね。
ただし、その気ではない日にそのメニューを食べられなくなるという欠点も。
頻繁に食べるメニュー以外をサインにするといいでしょう。
「言葉で伝えるのが苦手なので、私は『したい!』と思ったら彼の目の前で下着を脱ぎます。赤や黒の下着だと、さらに興奮させられるようです。高確率で、彼も応じてくれますよ!」(20代後半/歯科衛生士)
だいぶ大胆な誘い方ですが、効果はバツグン。
「言葉はいらない!」という、潔い女性におすすめのパターンですね。
お誘いから行為までスムーズにことが進むので、衝動的にムラムラしたときにも使える手といえそうです。
「デート場所は彼の部屋が多いのですが、エッチしたいなと思ったら、ベットに腰をかけます。そして、自分の横をぽんぽんと叩くんですね。『来て』と。彼は鼻の下を伸ばしながら駆け足で近寄ってくれます」(20代前半/テレビ局)
ベットという場所がサインとなるパターンです。
言葉や行動としては性的なものを感じさせないので、初心者にも取り入れやすい方法かもしれません。
ポンポンとベットを叩くだけなら、動作も可愛いので、女子からでも誘いやすいですね。
いかがでしたか?
女性からセックスに誘うのは、勇気がいるかもしれません。
しかし、今回話を聞いた人たちのように、自分から誘う女性は珍しくないもの。
固く考えすぎずに、色々な方法で彼を誘ってみましょう。
彼もきっと喜ぶはずですよ。(ビューティーガール)
(エディタ(Editor):dutyadmin)「イチャイチャしよう」と伝える
「私は回りくどく誘う方が照れを感じるので、ストレートに『イチャイチャしよう』と伝えています。ポイントは、甘えた口調で言うことですかね…。『セックスしよっ!』だと、ドラマっぽくなっちゃいますから、『イチャイチャしよっ』くらいが、オブラートに包めていいんじゃないでしょうか」(20代後半/カフェ店員)
自分の気持ちを素直に言葉で伝えるパターンです。
はじめは恥ずかしさを感じるかもしれませんが、彼にとっても分かりやすいサインといえるでしょう。
明るく「しよっ」と言ってみるのも、嫌らしさがなくておすすめです。
恥ずかしさはおさえて爽やかに誘いましょう。
手をいじって責める
「私が彼をセックスに誘うときは、彼の手を責めます。はじめに手を触って、血管を優しくなぞるんですね。そのあと、手を握ったり、指を一本だけ擦ります。そして、指をなめたり、くわえたりと、エスカレートさせていきます。そうすると彼もムラムラするみたいですね」(20代後半/保育士)
手というパーツから攻めるパターンです。
手をいじることから始めるので、彼を驚かせてしまうこともないでしょう。
他にも彼のヒザの上に乗ってイチャイチャするのもおすすめ。
自然流れでセックスに進むことが出来ますよ。
夕飯のメニューで伝える
「私の場合、夕飯にソーセージを食べることが、私と彼の間で『今夜したい』というサインになっています。お互いに言葉や態度で表すのが苦手なので、彼と話し合いをして決めました。私の家で夕飯を食べることが多いのですが、冷蔵庫にはソーセージを常にストックしています(笑)」(30代前半/薬剤師)
夕食のメニューを2人のサインとするパターンです。
2人の間で暗黙のルールが出来てしまえば、言葉にしなくても誘うことが出来ますね。
ただし、その気ではない日にそのメニューを食べられなくなるという欠点も。
頻繁に食べるメニュー以外をサインにするといいでしょう。
下着を脱ぐ
「言葉で伝えるのが苦手なので、私は『したい!』と思ったら彼の目の前で下着を脱ぎます。赤や黒の下着だと、さらに興奮させられるようです。高確率で、彼も応じてくれますよ!」(20代後半/歯科衛生士)
だいぶ大胆な誘い方ですが、効果はバツグン。
「言葉はいらない!」という、潔い女性におすすめのパターンですね。
お誘いから行為までスムーズにことが進むので、衝動的にムラムラしたときにも使える手といえそうです。
ベットサイドをぽんぽんと叩く
「デート場所は彼の部屋が多いのですが、エッチしたいなと思ったら、ベットに腰をかけます。そして、自分の横をぽんぽんと叩くんですね。『来て』と。彼は鼻の下を伸ばしながら駆け足で近寄ってくれます」(20代前半/テレビ局)
ベットという場所がサインとなるパターンです。
言葉や行動としては性的なものを感じさせないので、初心者にも取り入れやすい方法かもしれません。
ポンポンとベットを叩くだけなら、動作も可愛いので、女子からでも誘いやすいですね。
いかがでしたか?
女性からセックスに誘うのは、勇気がいるかもしれません。
しかし、今回話を聞いた人たちのように、自分から誘う女性は珍しくないもの。
固く考えすぎずに、色々な方法で彼を誘ってみましょう。
彼もきっと喜ぶはずですよ。(ビューティーガール)

