【ファンデーション・美容/モデルプレス】強い日差しの下でもべたつかないきれいな肌をキープできることは、女子の憧れ。特にフェスなど野外イベントも満載の夏は、朝せっかくきれいに仕上げたメークが、汗や皮脂でくずれてしまわないか心配ですよね。
ようやく訪れた夏は、メークのくずれを気にせずに思い切り楽しみたい!でも、すっぴんで楽しむ勇気はない…。そんな人におすすめなのが、自然なカバー力が1日中続く、エスティ ローダーのロングセラー ファンデーション「ダブル ウェア」。
持ち物を最小限にして思い切り楽しみたいフェスでは、ファンデーションを持ち歩いたりお直ししたりする時間や場所を探すのが至難の業。
その点“10cmの距離でも15時間後でも、美しい”と注目を集める「ダブル ウェア」なら、のびがよく、少しの量でも隠したい部分はきちんとカバーしてくれる優れもの。
至近距離でも毛穴ゼロ(※1)、時間が経ってもメーク直しゼロ(※2)とあるように、カバー力があるのにくずれにくく、フェスを楽しんでいるうちに汗をかいたり少しテカってきたと感じたりしても、ささっとティッシュオフで元通りなので、ファンデーションを持ち歩く必要がないのが嬉しいですね。
使い方は少量をすばやくスポンジで伸ばすだけ。「自分だと上手くできない」と不安に感じている人も、YouTubeに手順がレクチャーされているので簡単です!
そして今年、エスティ ローダーがこのファンデーションを実際にフェス会場で試せる「サンシャイン メークアップ スタンド」を、5月21日・22日に開催された「GREENROOM FESTIVAL’16」にて出展しました。
「サンシャイン メークアップ スタンド」では、カバー力とキープ力に定評のあるベストセラー&ロングセラー ファンデーション「ダブル ウェア」を音楽フェスにぴったりな「#フェス楽ファンデ」として紹介。
海やビーチのライフスタイルを大切にするという「GREENROOM FESTIVAL」のコンセプトに合わせ、 “ゆったりと音楽が響く海辺にあらわれた小屋”をイメージして作られたこともあり、フェスの合間に気軽に立ち寄って一休みしたくなる居心地の良さ。ふらりと立ち寄ってファンデーションだけでなく、その他のメークアイテムも自由に使ってお直しもできちゃうため、「こんなサービスがほしかった!」と来場者が殺到していました。
さらに今回のフェスのために、「オーシャン」「サンシャイン」「グリーン」「ネオン」の4つのルックを新たに提案。次のステージのアーティストの雰囲気に合わせて、ポイント メークを変えるという上級者の方も。自分でお直しするだけでなくBAさんのアドバイスやメークレッスンも受けられて、来場者はその肌でフェスを夜まで楽しむことができました。
ブース利用者には、スマートフォンやドリンク チケットなどを入れておくのに便利なネック ストラップ付きの特製ケースに、いつでもメークがチェックできるオリジナルハンドミラーと、「ダブル ウェア」のサンプルがセットになったオリジナルノベルティもプレゼント。
フェスに参加していたモデルの島袋聖南さん、近藤千尋さんもフェスにメーク直しブースがあるこに感動。
島袋さんは自身のTwitterで「#greenroomfestival にきたよ♪ #エスティローダー さんのブース、オシャレ☆」と紹介。フェスを満喫した様子で仲睦まじい2ショットを披露しました。
また近藤さんも自身のTwitterにて「#greenroomfestival に聖南さんと来てるよー」と呼びかけ。化粧直しのしにくいフェスに置かれた“メーク直しブース”の便利さを語っていました。
朝仕上げた美肌が、夜まで続く「ダブル ウェア」。フェスを楽しみたい夏は特に、手放せない存在になりそうです。
まだまだ夏は始まったばかり。これからたくさんあるフェスを満喫するためにも、「ダブル ウェア」で涼し気な“フェス肌”を作りませんか?(ビューティーガール)[PR]提供元:エスティ ローダー
(※1)メークアップ効果による
(※2)個人差があります
15時間後もくずれにくい!エスティ ローダー「ダブル ウェア」ならフェスとの相性もバッチリ
持ち物を最小限にして思い切り楽しみたいフェスでは、ファンデーションを持ち歩いたりお直ししたりする時間や場所を探すのが至難の業。
その点“10cmの距離でも15時間後でも、美しい”と注目を集める「ダブル ウェア」なら、のびがよく、少しの量でも隠したい部分はきちんとカバーしてくれる優れもの。
至近距離でも毛穴ゼロ(※1)、時間が経ってもメーク直しゼロ(※2)とあるように、カバー力があるのにくずれにくく、フェスを楽しんでいるうちに汗をかいたり少しテカってきたと感じたりしても、ささっとティッシュオフで元通りなので、ファンデーションを持ち歩く必要がないのが嬉しいですね。
使い方は少量をすばやくスポンジで伸ばすだけ。「自分だと上手くできない」と不安に感じている人も、YouTubeに手順がレクチャーされているので簡単です!
「GREENROOM FESTIVAL ‘16」で来場者が実際にトライ!
そして今年、エスティ ローダーがこのファンデーションを実際にフェス会場で試せる「サンシャイン メークアップ スタンド」を、5月21日・22日に開催された「GREENROOM FESTIVAL’16」にて出展しました。
「サンシャイン メークアップ スタンド」では、カバー力とキープ力に定評のあるベストセラー&ロングセラー ファンデーション「ダブル ウェア」を音楽フェスにぴったりな「#フェス楽ファンデ」として紹介。
海やビーチのライフスタイルを大切にするという「GREENROOM FESTIVAL」のコンセプトに合わせ、 “ゆったりと音楽が響く海辺にあらわれた小屋”をイメージして作られたこともあり、フェスの合間に気軽に立ち寄って一休みしたくなる居心地の良さ。ふらりと立ち寄ってファンデーションだけでなく、その他のメークアイテムも自由に使ってお直しもできちゃうため、「こんなサービスがほしかった!」と来場者が殺到していました。
さらに今回のフェスのために、「オーシャン」「サンシャイン」「グリーン」「ネオン」の4つのルックを新たに提案。次のステージのアーティストの雰囲気に合わせて、ポイント メークを変えるという上級者の方も。自分でお直しするだけでなくBAさんのアドバイスやメークレッスンも受けられて、来場者はその肌でフェスを夜まで楽しむことができました。
ブース利用者には、スマートフォンやドリンク チケットなどを入れておくのに便利なネック ストラップ付きの特製ケースに、いつでもメークがチェックできるオリジナルハンドミラーと、「ダブル ウェア」のサンプルがセットになったオリジナルノベルティもプレゼント。
島袋聖南さん、近藤千尋さんも感動のファンデーション「ダブル ウェア」
フェスに参加していたモデルの島袋聖南さん、近藤千尋さんもフェスにメーク直しブースがあるこに感動。
島袋さんは自身のTwitterで「#greenroomfestival にきたよ♪ #エスティローダー さんのブース、オシャレ☆」と紹介。フェスを満喫した様子で仲睦まじい2ショットを披露しました。
また近藤さんも自身のTwitterにて「#greenroomfestival に聖南さんと来てるよー」と呼びかけ。化粧直しのしにくいフェスに置かれた“メーク直しブース”の便利さを語っていました。
朝仕上げた美肌が、夜まで続く「ダブル ウェア」。フェスを楽しみたい夏は特に、手放せない存在になりそうです。
まだまだ夏は始まったばかり。これからたくさんあるフェスを満喫するためにも、「ダブル ウェア」で涼し気な“フェス肌”を作りませんか?(ビューティーガール)[PR]提供元:エスティ ローダー
(※1)メークアップ効果による
(※2)個人差があります









