話したいのに、話が続かない…気まずい…
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付き合ったばかりの時、付き合ってない初めてのデートの時、好きだからこそいっぱい話したいのに緊張しちゃって話せない。みたいなことありませんか?
会話が続く「7つのキーワード」は?
そんなあなたにおすすめ、会話が続くきっかけになる7つのキーワード「し・た・し・き・な・か・に」を紹介します!
「し」:仕事の話題を振る
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社会人のほとんどの人が絶対にしていること、それが仕事です!
学生でもアルバイトの話とか、就活生ならそういう話もできると思います。
ここから話が弾むことはよくありますが、「仕事がつまらなくて」「イヤな上司がいて」などと、暗い話が続きそうなときにはうまく切り替えて次の話題へ行くのも大事です!
「た」:旅の話題を振る
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「海外」に行ったことがないという人はいても、「旅行」を1回もしたことがないっていう人はあんまりいないと思うんです!
なので、行ったことある人なら「どこへ行ったのか」とかから話が弾みますし、もうすぐ旅行に行く人は「今度〇〇行くんですけど、おすすめのスポット知ってますか?」などど聞くとそこから話も弾みそうです!
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自分のことを語るのは苦手でも、場所などの自分以外のことであれば、語りやすいと感じる人は多いんです。
なのでちょっと話し下手な人と会話するときにも役立ちます!
「し」:趣味の話題を振る
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「絵を書くのが好き」「カフェ巡りが好き」などと好きなことなら溢れるように話してくれる人っていますよね?
そんな人ならこの話題はぴったり!
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とは言ってもこれと言った「趣味」がなくて悩んでいる人や趣味がニッチすぐてあなたが話に付いていけないこともあるかと思います。
なので「趣味は何ですか?」と聞くのではなくて、「週末はなにしてるんですか?」という風に聞くのがいいですよ!
「き」:気候の話題を振る
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これは初めにしてしまう人も多いかも。
「急に暑くなりましたね〜」とか「梅雨に入ってジメジメしますね〜」とか気候は全人類に共通するネタなんです!
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でもこの気候の話題って
「明日は雨ですね」「そうですね」みたいに、一言二言の会話で終わってしまうという人もいるはず。
なのでそうならず、話が弾む「気候ネタ」を持っておくことも重要です!
たとえば、「お勧めのレイングッズ」「風除け対策」「紫外線対策」「雨の日の洗濯術」などは、定番の気候ネタ。日頃から情報を収集し、いつでも話題を提供できるようにしておきましょう♡
「な」:仲間の話題を振る
会話が温まってきたら、思い切って「人間関係」について話題を振ってみるのもありです。
高校生大学生なら、所属している職場の人たちのこと、身近にいる友人のこと、「趣味」の話題の復習を兼ねて、サークルや部活に焦点を当ててみてもいいですね!
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お酒の席などで親しみやすい雰囲気が高まってきて、プライベートな話題を広げてもよい場であれば、「付き合ってる人はいるの?」などという踏み込んだ話をするのもあり!
女性となら話がもっと弾むし、男性とならちょっと良い感じになるかもしれませんよ?♡
「か」:家族の話題を振る
「ご兄弟はいますか?」「ご実家はどこですか?」など、まずは当たり障りのない家族の情報から聞いてみましょう。
子どもやペットの話題を振っておけば、写真を見せてくれたり、それだけで話題が続いていく場合もありますよ!
でも家族仲が悪い人もあまり話したがらない人もいるのでそういう場合はしっかり雰囲気を見極めて次の話題に移ってください!
「に」:ニュースの話題を振る
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ニュースは最も無難な話題の一つです。
政治・経済には疎くても、芸能人のゴシップネタやスポーツのニュースなら話しやすいという人も多いと思います!
会話力アップでもっと「親しき仲に」なって♡
会話力がアップすればもっと相手のことを深く知れるし、深く知れれば知るだけ親密度も増していくものだと思うんです。
「気まずさ回避」のためだけの会話力じゃなくて、会話力をもっと前向きに使っていきましょう?♡