ボタニカル柄とは。
出典: weheartit.com
ボタニカル柄とは、植物をモチーフにした柄のことで、気の葉や茎、草花などをモチーフにしたちょっと大人な模様のこと。
夏になるとお洋服でもよく見かける柄ですね。
そんな夏の代名詞、『ボタニカル柄』のネイル、しませんか?
◆定番ボタニカル柄
シンプルなヤシの葉が大人っぽい。
小指の黄色がアクセント。
ぷっくり水晶の中にお花が。
ピンクベージュのラメ感がボタニカル柄をより華やかに演出。
シンプルなフレンチにボタニカル柄を取り入れて。
ヤシの葉に赤い南国の花がよくお似合い。
単色ネイルの指は、ビタミンカラーにすると相性◎
◆カラフルボタニカル柄
フラミンゴとボタニカル柄のコラボが可愛い。
花のピンクとイエローを単色ネイルと統一してて◎
一本一本の色と柄が違うこだわりデザイン。
夕暮れがバックのヤシの木柄が素敵。
あなたはどれを選ぶ?
カラフルだけど、フェザーが高級感出してる◎
南国といえば、パイナップル。
ゴールドパイナップルに負けない色で描いて。
ボタニカル柄×フラミンゴ×シェル
夏のトレンドを全部を詰め込んだ、贅沢ネイル。
フルーツ柄も、総柄だとこんなに南国っぽく。
真っ赤なオウムが可愛いでしょ?
落とすのがもったいなくなるくらいの愛着が湧きそう。
◆シンプルボタニカル柄
白と紺のシンプルカラーだけど、
ボタニカル柄とパイナップル、しっかり描かれています。
またまた登場、ゴールドパイン。
パインが派手な分、ボタニカル柄をトーンダウン。
クリアベースって珍しいでしょ?
テーマは、海。
海の近くのヤシの木も入れちゃって。
南国のビーチに飛んでいきたくなるでデザイン。
ネイビーの単色ネイルの中に、ボタニカル柄を仕込んでみて。これぞ大人シンプル。
クリアベースのネイルにはオレンジのストーンと、ヤシの葉柄で彩って。
二色だからこそのまとまり感。
白で描かれたボタニカル柄もいいもんでしょ?
クリアネイルに、一本だけのボタニカル柄を。
海のような青色が南国ビーチを想わせる。
「花柄じゃないの?」
いいえ、ボタニカル柄です。スカイブルーのフレンチネイルが、白とブラックでつくるシックな空間から夏へ連れて行ってくれる。