エッチしたいと言えず、目を合わせずに「ひたすらモジモジ」
「僕と目を合わせず、ひたすらモジモジする彼女が本当可愛いです。手遊びをしたり、体育座りでずっと床を見たり。したいのかな~って思うんですけど、つい、いじめちゃうんですよね。でも最後は我慢できなくて襲っちゃう」(Mさん・29歳・公務員)
大多数の男性が好きなのは、大胆な女性より、恥ずかしがり屋な女性なのだとか。
ということは、「恥ずかしいけどエッチしたい」というアピールをすれば、効果がバツグンかもしれません。
「柄じゃないから…」と言わず、一度でもいいのでモジモジしてみましょう。
彼の気持ちも股間も、いつも以上に盛り上がりますよ。
布団をかぶったまま「来て」と言う
「シャワーから出たら、彼女が布団をかぶっていたんです。寝ているのかと思ったら、布団から顔だけを出して『来て』と言ったんです。思わず、ベッドまで走ってしまいましたね」(Aさん・20歳・アルバイト)
自分が先にシャワーを浴び、次に彼が浴びたら、その先の展開は見えるもの。
しかし、彼に「今日の○○は可愛いなあ」と感動されたいですよね。
布団をかぶって言えば、恥ずかしさが半減されるうえ、可愛さを倍増させることができちゃいますよ。
マッサージ中に「さり気なく股間に触れる」
「マッサージ中に、さり気なく股間に触られると、エッチな気分になります。その時に『あ、ごめん、変なところ触って』とウブな反応を見せられると、ますます興奮する」(Kさん・27歳・不動産)
彼に馬乗りになり、色々な場所を触る…という手もありますが、なかなか恥ずかしいですよね。
最初は「いつもお疲れさま」と肩を揉みながら、徐々にエッチな展開に持っていきましょう。
「エッチしたい」より上目遣いで「温めて」
「いくら彼女でも、『エッチしたい』とストレートに言われると引いてしまいますね。だから、『温めてほしい』と遠回しに言ってほしいです。上目遣いだと、最高!色っぽさが増すから興奮するかも」(Nさん・28歳・薬剤師)
彼と正面で向かい合い、「抱いて」と大胆に誘うのは勇気がいること。
それにシュールな状況に陥ってしまいそうですよね。
そんな時は遠回しに言うのがポイント。
さらに上目遣いで言えば、彼の下半身を疼かせることができますよ。
エッチな甘ったるい子どもっぽい声で「おねんねしよう」
「この前彼女に後ろから抱きしめられて、子どもっぽい声で、『おねんねしよう』と言われたんです。もう絶対に断れませんよね。いつもの3割増しで可愛見える」(Rさん・24歳・広告)
エッチをすることを「寝る」と表現しますよね。
しかし、彼に「私と寝てほしい」と言うのは、なんだか変な気がしませんか?
そこで「おねんねしよう」と言ってみましょう。
恥ずかしいのであれば、後ろから抱きしめてしまえば恥ずかしさは抑えられるはず。
トーンを高くし、ゆっくり話すのがポイントですよ。
エッチなポーズより、ベッドの上で「手を大きく広げる」
「手を大きく広げてほしい。無言でもOKです。『今すぐ、こっちに来て』ということが伝わってきて、すごく興奮するから」(Iさん・22歳・大学生)
ベッドの上でセクシーポーズをしても、冗談として受け流されてしまうもの。
「一体、どうしたらいいの?」と悩む女性におすすめな方法がこちらです。
エッチなセクシーポーズより、無邪気なポーズのほうが、彼を喜ばせることができますよ。
いかがでしたか?
今回は男性が我慢できなくなる「エッチの誘い方」をご紹介しました。
「これなら出来そう」と思える項目はありましたか?
さっそく今夜試してみましょうね。(エディタ(Editor):dutyadmin)

