しょっちゅう聞き間違える「バッグ」
女子がいつも持ち歩いているものといえば、バッグ。
「そのバッグ取って」や「新しいバッグ欲しい」と言いますよね。
どうやら、男性は「バッグ」が「バック」に聞こえるのだとか。
男性によると、「体位の話じゃないかと一瞬驚く」(21歳/アルバイト)、「バックを求めているように聞こえてしまう」(25歳/美容師)とのこと。
男性は何気ないワードにも敏感に反応しているようです。
下半身が熱くなる「気持ちいい」
柔らかいものを触ったり、リラックスしたりするとき「気持ちいい」と口にしますよね。
どうやら、男性の下半身を熱くさせているようです。
男性によると、「何が気持ちいいのかな?と、ニヤけてしまう」(22歳/学生)、「エロティックに聞こえる」(26歳/飲食)とのこと。
緩んだ顔をして言えば、効果倍増ですよ。
鼻血が出そうになる「びしょ濡れ」
突然、雨が降ってくると「びしょ濡れになっちゃった」と言いますよね。
男性によると、「エッチな感じがするから、体温が上がってしまう」(27歳/会社員)、「どこが濡れたのかな?と、鼻血が出そうになる」(20歳/学生)とのこと。
雨の日にさりげなく言ってみるといいでしょう。
妄想が膨らむ「腰が痛い」
生理前に、「腰が痛い」と口にする女子、多いですよね。
男性によると、「昨夜、何かあったのかな?と想像してしまう」(28歳/ライター)、「エッチの直後なのかな?と思ってしまう」(24歳/アパレル)とのこと。
男性の妄想を掻き立ててみては?
目を丸くしてしまう「潮吹き」
海外旅行などで、「クジラの潮吹き」を見るツアーがありますよね。
「潮吹き、見たいなあ」と、何気なく言うこと、あるでしょう。
男性によると、「潮吹き、というワードを聞くと、男友達と目配せしてしまう」(23歳/大学院生)、「すごいワードを言ったなあ、と目を丸くしてしまう」(29歳/自営業)とのこと。
プレイの一種と勘違いするようですね。
いかでしたか?
これらのワードは、あくまで、何気なく言うのがポイント。
わざとらしくならないよう、くれぐれも気をつけましょう。(エディタ(Editor):dutyadmin)

