恋を呼ぶハーブ「ヴァーベナ」のシリーズ第3弾は“永遠の恋”
その昔、魔女が恋薬に入れたと言われる「ヴァーベナ」。
レモンに似た爽やかな香りで、思いを寄せる人の気持ちを引き寄せるという言い伝えから「恋を呼ぶハーブ」と呼ばれている。
「ロクシタン」のフレグランス「ヴァーベナ」シリーズは、第1弾が“刺激的な出会い”、第2段“恋が弾ける”と続き、今回40周年を記念して発売される第3弾“永遠の恋”で締めくくられる。
数量限定の「アニヴァーサリーヴァーベナ オードトワレ」には、燃え上がる恋のパワーに鍵をかけた、永遠の恋の香りが封じ込められ、“永遠の恋を約束する鍵”カデナチャーム付いたデザインが、乙女心をギュッと掴む。
そんな恋フレグランス「ヴァーベナ」の恋を惹き寄せる力は果たして実際にあるのか、専門家により化学的に検証された。
恋の媚薬「ヴァーベナ」を化学的に証明
「ヴァーベナ」のフレグランスを付けた女性と、付けていない女性に対して、男性の脳の反応の違いを実験。20代、30代の男性9名に初対面の女性と10分間の会話を2日間実施し、蒸留水と「ヴァーベナ オードトワレ」をそれぞれ会話5分後に噴霧した。
その結果、女性との会話中、「ヴァーベナ」の香りによって脳内血流量が増加。感情を司る右脳が活性化され、心理的にも「わくわくする、ドキドキする」「近づきたい、話したい」などの感情が強まったという。
実証実験を監修した杏林大学名誉教授・古賀良彦氏は、「『ヴァーベナ』の香りにより右の前頭葉が活性化され情緒が豊かになったことと関係があると考えられる。恋心を喚起する恋の媚薬と呼んでも良いだろう」と証言。「ヴァーベナ」の香りは、異性に対して恋心と関連する感情をもたらすことが実証された。
「ヴァーベナ」が香るフレッシュな夏ケアアイテムも限定で登場
同じく「アニヴァーサリーヴァーベナ」の香りで夏らしいケアアイテムも多数登場。
中でも、シュワッと弾けるムース状のボディ乳液「アニヴァーサリーヴァーベナ アイスボディムース」は、肌に乗せた瞬間ひんやりとして、夏の火照った肌を心地よく潤してくれる。
他にも癒しのバスタイムを演出してくれるシャワースクラブやソープ、夏の肌を潤してくれるミストなど、恋力を高めてくれるアイテムも登場。
爽やかな香りの恋の媚薬「ヴァーベナ」は夏にピッタリだ。(エディタ(Editor):dutyadmin)


