パートナーは1人にする
パートナーは1人に限定すること。これはとても大切な事ですよ。
不特定多数の男性とセックスをしてしまうと、ただのヤリマンになってしまいます。
パートナーは1人にして、その1人と信頼関係を作りましょう。
身体の関係を持つわけですから、信頼出来ない人では不安になってしまいます。
信頼関係をきちんと作れる男性をパートナーにするのが一番です。
セフレ=遊びと適当に扱ってくるような男性をパートナーに選んでしまわないように、パートナー選びは慎重に行いましょう。
相手に自分との関係をきちんと伝える
「私達は恋人ではない」と相手に自分との関係をきちんと伝え、セフレ関係にあるということをお互いに理解しておくことは大切です。
なぁなぁにしておくと良い事は何もありませんよ。
相手は自分を恋人と思い込んでいた。都合良く遊べる女と思われていた。
なんて可能性もあるので、お互いの関係についてはきちんと話し合っておくことが必要です。
自分達の関係をお互いに理解し信頼しあえるような関係を作って下さいね。
言いたい事は遠慮しない
相手に対して遠慮はしてはいけません。ただし、ワガママを言うのとは違います。
親しき中にも礼儀ありの精神で、最低限のマナーは守りましょう。
気を使う事はありません。自分の思っている事や感じた事は、素直に相手に伝えましょう。
例えばゴムをきちんと付けるだとか、乱暴なセックスをしないだとか…。
何かあった時に悲しい思いや辛い思いをするのは女性ですよ。
避妊に対して100%の理解と行動をしてくれない男性は絶対にパートナーとして選ばないようにしましょう。
セフレとはいえ大切にセックスしてくれる男性をパートナー選んでくださいね。
相手の都合に合わせない
セフレ関係にあるという事をお互いに理解出来ているなら、ある意味2人は対等な関係です。
パートナーの都合の良い時にしか会わない。都合が悪くても無理して時間を作って会う。
そんな相手の都合にだけ合わせるのはやめましょう。
お互いに対等な立場にいるという事を理解しておくことが大切です。
相手の言いなりになっては都合の良い女になってしまうので、無理なものは無理!とはっきり意見を言いましょう。
そして、「私は都合の良い女になるつもりは無い」と相手にきちんと伝えてくださいね。
恋愛感情が生まれてしまったら関係を終わりにする
彼女では無いので相手に対して束縛や干渉をしてはいけません。
これが彼女とセフレの大きな違いですね。
しかし、身体の関係を何度も持つと相手に対して情が湧くものです。
その気持ちが、相手に対しての恋愛感情なのかを自分で見極めなくてはなりません。
自分だけを見て欲しい。彼女になりたい。
そんな感情が湧いてしまったら、一度セフレという関係を終わりにしましょう。
好きになった方が負けではありませんが、恋愛感情を持ってしまうと相手のいいなりになってしまう傾向があります。
対等ではいられなくなってしまうと、都合の良い女になってしまう可能性がありますので、一度関係を終わりにしましょう。
そこからセフレじゃなくて彼女になれないか告白してみるのはありですよ。
いかがでしたか?
セフレを作る前に、セフレから彼女になるのはとても難しいという事を心してからセフレを作るようにしましょう。
割り切った関係は、女性よりも男性の方が得意なので、すぐに気持ちが恋愛に発展してしまう方にセフレはオススメしません。
セフレの関係が良いのか、恋人が欲しいのか自分の考えをしっかり持ち、性に対してもきちんとした知識を持ってからセフレを作るようにしましょう。
自分のスタイルにあったベストな関係を異性と作れるのが一番ですよ。(エディタ(Editor):dutyadmin)


