上品に歩く&立つ
街を歩いていると、歩き方や立ち方にも個性があります。なかには、オシャレをしているのに、がに股な人もいます。
それはさすがに残念ですよね。
だからといって、思いっきり内股が良いかというと、そういうわけでもありません。それだとぶりっ子っぽくなってしまい、反感を買ってしまう可能性がありますよ。
内側にも外側にもなりすぎず、まっすぐにすることが大切です。
目を見て話すこと
会話をしていても、目が合わなかったりちゃんと見ていないと、自分のことが嫌いなのだろうかと相手は思ってしまいます。
ずっと見つめるというのもわざとらしくなってしまうかもしれませんが、とりあえず目を合わせてみましょう。
その際にふわっと笑うのが◎。自然に笑うというのを心がけてみてください。
頼れるときは頼る
男性は頼ってくる女性に弱いと言いますはが、全員がそうとは限りません。
そのため、男性から手伝おうかと聞かれたら最初は断り、2度目でお願いするようにしましょう。
最初から頼ると、自分でやるつもりがないと思う男性もいるとは思うので、1度断るというのがポイントになります。
それでも最終的には頼るというのが、男性を立てることにもなるのです。
自分も手伝う
任せっきりにするのではなく、自分も出来ることは手伝うようにしましょう。ただ、ここで無理する必要はありません。
出来ないことをやろうとするのは、相手をイライラさせてしまう可能性もあります。
ですので、手伝うことも大事ですが、まずは手伝おうかと言うことが大事です。こうすることで、あなたを気にかけているというのが相手に伝わると思います。
基本的に明るい
元気すぎる必要はありませんが、いつもニコニコしている人とどんよりしている人がいたら、ほとんどの人は前者がいいに決まっています。
ですが、元気すぎるとイラッとさせてしまうこともあるので、ほどほどが大事ですよ。笑顔を作るのが難しい場合、話すときのトーンを大事にするようにしましょう。
少し高いだけで印象はガラッと変わりますよ。
いかがでしたか?
今回は愛され力を身に付けるためのテクニックをご紹介しました。
最初はもちろん大変かも知れませんが、少しずつやっていくことで、愛され力を身につけていくことができますよ。
ぜひ参考にして、愛され女子を目指してくださいね。(エディタ(Editor):dutyadmin)


