フレンドリーで親しみやすい
フレンドリーな人は距離感が近いとも言えますが、その人に対して心を開く、同姓の友人と接するようにあまり線引きしないということです。
やりすぎると軽いイメージをもたれるかもしれませんので程々にすることがポイント。本当に恋愛がしたいなら、まず友達からスタートしてみましょう。何でも話せる仲になることを心がけてくださいね。
人の愚痴を言わない
人の愚痴は言えば言うほど、モテからは遠ざかりやすくなりますよ。もちろん仲が良くなってからは構いませんが、それでも言い過ぎには注意しましょう。
最悪この人は影で私の事も何言ってるかわかんないなと思われてしまうかもしれませんよ。
しかし、心理学で共通の敵の悪口を言っているときは新密度が上がるスピードが加速し仲間意識が生まれると言われているので、例外として共通の敵がいる場合、言い過ぎない程度にお互いの愚痴を聞き合うのが◎です。
隣に座って話す
仕事でもプライベートでも肩が当たるか当たらない真横の位置に立って話すと男性は「ドキッ」とするのだとか。また、男性は実は匂いにかなり弱いのでこの時にシャンプーやコロンの香りがすればドキドキに拍車がかかります。
なにより横で話すということは少なくても嫌われてはいないと好印象を残すことができるのでオススメですよ。
みんなに笑顔、自分にはもっと笑顔
男性は周囲をみていないようで実はよく見ています。みんなと笑顔で話している事は見られていると思ってくださいね。
仕事中は愛想笑いも多いかもしれませんがそれでも笑顔は警戒心が解けますし好印象を与えます。
気になる人と2人きりになれる機会があれば綺麗に笑おうとせずに自然に笑うことをオススメします。
くちゃっとした笑顔でいいんです本心から笑っているのかが重要で人はそれに敏感です。
「僕にだけ心を開いてくれてるのかな」とか「特別なのかな」と思われるようにしましょう。
不必要な質問はしない
仲良くなる上で、ある程度の質問は必要ですが、恋愛に関係ない質問は避けましょう。
たとえば「車なにのってる?」とか「給料いくら?」の金銭に関係する質問をすると、この子は金で判断するのかなと思われてしまいますね。
思い切ってデートに誘ってもこの子お金掛かりそうだしと思われ断られるかもしれません。
質問も一度にたくさんするのではなく少しづつ会話に混ぜて行うようにしましょう。質問攻めでは会話しているのは自分だけで相手からすればただのアンケートですよ。
いかがでしたか?
本当に恋愛を楽しみたいなら焦りは禁物。時間を使って恋愛を楽しみましょう。(エディタ(Editor):dutyadmin)



