あなたのムンムンの色気で彼氏を誘惑してみませんか?
女性にだって、「たまらなくエッチがしたい」と思う日がありますよね。そんなとき、彼に素っ気ない態度を取られたら、ガッガリしてしまうもの。そこで今回は、20代男性の意見を取り入れながら、「彼氏のムラムラスイッチをONにする方法」をご紹介します。
◆「適度な運動」をさせる
学生ならともかく、社会人になると、運動をする機会が減ってしまいますよね。
「彼女も僕も、元・陸上部。ある日、久々に彼女と二人で公園を走ってみたら、急にムラムラしてきたんだ。帰りにホテルに寄っちゃったよ」(25歳/金融)
適度な運動をした後は、「子孫を残したい」という本能が働くようです。ランニングシューズを買って、彼と一緒に公園を走ってみてはいかがでしょうか?
◆「素敵な香り」をまとう
露出をして、彼の視覚に訴えても、あまり効果がないかもしれません。
「彼女が香水を変えたらしく、いつもと全然違う香りがした。部屋で二人きりになっても、エッチをしないこともあったのに、その日はすぐに襲ってしまったんだ。ちなみに、胸や太腿をチラ見せされても、『恥ずかしいから隠してくれ』と思うことが多いよ」(23歳/広告)
彼を香りで誘えるように、香水選びは慎重に行いましょう。シャボンや柑橘系は自然な香りなので、香水が苦手な男性にも効果的です。
◆「会えない日々」を作る
定期的にデートをすると、二人の絆を深めることができますが、体のほうはマンネリ化してしまうかもしれません。
「三日に一回ペースで会っていた、僕と彼女。仲は良かったけど、エッチはあまりしなかった。でも、彼女が出張に行くようになってから、性欲が強くなった気がする。久々に会うと、『早く抱きたい』って思うんだ」(26歳/公務員)
会えない日々を作り、彼のムラムラをピークにさせましょう。再会した瞬間に、「君が欲しい」なんて言われちゃうかもしれません。
◆「内面」を褒める
心の自信は、体の自信へと繋がります。
「『優しいところが好き』と褒められると、『エッチでも優しさを表現したい』と思うようになるんだ。逆に何も言ってくれないと、性欲がどんどん減退してしまうね」(20歳/学生)
まずは、内面を褒めることから。彼が自分の魅力を確信すれば、性欲がどんどん湧いてくることでしょう。
◆「LINE」でアピールする
変化球ではなく、ストレートで勝負してみませんか?
「彼女は生理前になると、LINEで『濡れちゃった』や『早く欲しい』と送ってくるんだ。下半身が熱くなってしまい、『次はホテルデートにしようか?』と誘っちゃうね」(22歳/専門職)
「エロチャットみたいで嫌だ」と思われるかもしれませんが、他のカップルも似たようなことをやっているはず。LINEを使って、「エッチしたい」とアピールしちゃいましょう。
以上の5つです。いかがでしたか?
ムラムラスイッチを押せたら、受け身に徹すればOK。彼と最高の夜が過ごせるでしょう。(エディタ(Editor):dutyadmin)

