男性は女性の“上品”な手元にグッと来る
「初対面の人とお会いする時は、清潔感のあるファッションを心がけている」という山賀さん。中でも、「名刺交換など何かと目につきやすい手元は、女性らしさを印象づける大事なポイントだと思います」と語ってくれました。
その言葉の通り、ファッションに合った上品な腕時計をセレクトしている女性にグッと来る男性は多いそうですよ。
オフィスカジュアルに映えるさりげない輝き
例えば白シャツにジャケットというキレイめオフィスカジュアルスタイルの時は、華奢なスクエア時計「Rosemont(ロゼモン)RS#5-03 MT」を。ドイツのジュエリー職人が熟練の技術で作り上げる特別なメッシュバンドが、モノトーンコーデにさりげない輝きを添えてくれます。
山賀さんも「ファッションがシンプルな時は、アクセサリー感覚の華やかな時計をポイントにするといいと思います。清潔感や清楚さを印象づけてくれるシルバー系のアクセサリーは特におすすめです」と話してくました。
同シリーズの牛革ベルトタイプ「Rosemont(ロゼモン)RS#5-02 DBU」「RS#5-04 BRD」「RS#5-06 BR」もカラーバリエーションが豊富で、また違った雰囲気になりますよ。
大きめの文字盤でハンサムに
また、クッションタイプと呼ばれるレトロな形とシックな文字盤が特徴的な「Rosemont Nostalgia(ロゼモン ノスタルジア)N001-YWR DLB」は、ハンサムな雰囲気に仕上げたい時にぴったり。
「Rosemont Nostalgia(ロゼモン ノスタルジア)」の時計は、工具を使わずに簡単にベルト交換が可能。ビジネスシーンではベーシックカラーのベルトで“仕事のできるカッコいい女性”を演出、オフシーンではビビッドカラーのベルトに変えてコーディネートのワンポイントにするなど、オンオフで異なる雰囲気を楽しむことができます。
ラフコーデを格上げ
オフの日のちょっぴりカジュアルなグレーニット×白パンツのコーディネートには、トノー型の「Rosemont(ロゼモン)RS#46-03 DBU」で上品さをプラス。ネイビーのレザーベルトがシンプルコーデのアクセントに。ラフになりがちなカジュアルコーデを格上げしたい時におすすめです。
山賀さんも「ネイビーのベルトがシックで素敵。パンプスやバッグなどと色をリンクさせればコーディネートに統一感が出るので、カジュアルなファッションでも“きちんと感”を演出できると思います」とさりげないテクニックを明かしてくれました。
華やかローズゴールドでとびきりレディに
肌なじみの良いローズゴールドカラーの「Rosemont(ロゼモン)RS#3-04 MT」なら、ノーアクセサリーでもパッと華やかな印象に。トノー型のシェイプと程よいサイズ感がエレガントで、カジュアルコーデはもちろん、かっちりめのスーツ、ドレスアップスタイルなどシーンを問わず活躍すること間違いなしです。
洗練されたデザインと高いクオリティー
すべての 「Rosemont(ロゼモン)」の商品は、時計産業で世界的に有名なスイス製。1951年にスイス・ジュネーブで誕生し、洗練されたデザインと高いクオリティーの時計を手頃な価格で提供するという理念のもと、現在もスイスの時計工房にて手作業で組立を行っている老舗時計ブランドです。
ビジネスシーンからプライベートまで使えるオシャレなデザインの腕時計なら、毎日のコーディネートがもっと楽しくなること間違いなし。より自信が持てて、素敵な出会いに繋がりそうですね。(エディタ(Editor):dutyadmin)






