その涙、拭うときまで美しく。mottaのハンカチで別れの季節に華を添えて
3月は別れの季節。卒業、実家を離れて一人暮らしをする人など様々な方が未来へ進んでいきます。そんな別れの季節に欠かせないのは涙。そんな涙はmotta(モッタ)の美しいハンカチで拭いませんか?日本のハンカチブランド、motta(モッタ)ならきっとそんな涙を美しくみせてくれます。
ハンカチブランド“motta”
1716年創業、江戸時代からつづく奈良の伝統工芸「奈良晒」の老舗である中川政七商店から誕生したハンカチブランド、motta(モッタ)。
ブランド名の由来は「ハンカチ、持った?」というどこの家族にも見られる平和な光景から。
リネン素材の柔らかいハンカチは贈り物にもぴったりです。
「ハンカチ、持った?」
幼いころからの玄関先での決まり文句は、大切にしたい暮らしの言葉。
肩ひじ張らないハンカチは手を拭き、汗を拭き、ときには涙をぬぐってくれる頼りがいのある小さな布。
1925年、中川政七商店が手紡ぎ手織りの美しいハンカチーフをパリ万博に出展してから80余年の2013年春、ハンカチブランド「motta」がデビューしました。
天然素材。同じ大きさ
mottaのハンカチは、コットンやリネンなどの天然素材を使用していますが、その中でもハンカチに適した素材を使っています。
また、大きさは44cm角でこれは全て同じ大きさ。大切に長く使えるように工夫されたこだわりのハンカチです。
mottaのハンカチは生地のシワや風合いを生かし、アイロンがけなしでも気軽にお使いいただける「肩ひじはらないハンカチ」です。麻や綿などの天然素材の中でも、吸水性がよく乾きやすい素材を選んで作り上げています。サイズはすべて44cm角。大きすぎないのでポケットに収まり良く、小さすぎないので頼りがいのあるサイズです。誰もが親しみやすく、使うほどに柔らかくなり、風合いも愛着もどんどん増していくような日常使いのハンカチを目指しています。
ハンカチ以外の用途も
お弁当を包むのにも適した大きさ。大切なお弁当をこんな風に包んであげれば可愛らしく。
こだわりの商品を紹介します
¥1,620
繊細な柄が綺麗なハンカチ。この柄、実はクリスマスツリー。とっても細かいイラストが真ん中に描かれているのでハンカチを折り畳む場所によって様々な印象に変化します。
自然な風合いのハンカチを手に
「motta」の自然な風合いが美しいハンカチは贈り物にも、別れのときにもぴったり。
そんなmottaのハンカチを手に入れませんか?










