「AVを一日中見てしまう」(28歳/販売員)
「せっかくの休日を、ムダにしてしまうことがある」と、こちらの女性。何故、ムダにしてしまうのでしょうか?
「AVを一日中見てしまうの。布団の中から一歩も出ないこともある」とのこと。休日は外出しましょう。
「友達の彼氏を誘惑してしまう」(22歳/学生
)
「友達との仲を引き裂いてしまったことがある」と、こちらの女性。どうして仲を裂いてしまったのでしょうか?
「飲み会のとき、友達の彼氏を誘惑してしまったの。それが友達にバレて、信用を一気に失った」とのこと。一瞬の楽しみではなく、友達との関係を優先しましょう。
「カレに八つ当たりしてしまう」(31歳/主婦)
「セックスが大好きな私。旦那さんにセックスを拒否されると、怒ってしまう」と、こちらの女性。どのように怒ってしまうのでしょうか?
「言葉で八つ当たりしてしまう。その後、仲直りのセックスをするけど、心のモヤモヤが消えない」とのこと。セックス依存症はDVに繋がる可能性もあるのですね。
「エッチなチャットをしてしまう」(25歳/飲食)
「現実世界では物足りず、バーチャルな世界でもエッチをしたくなる」と、こちらの女性。バーチャルな世界とは?
「ずばり、インターネット。毎晩、エッチなチャットをしてしまうの。終わった後は、虚しい気分になる」とのこと。スマホで気軽にインターネットを楽しめる時代ですが、バーチャルなエッチは危険が伴うので注意が必要です。
「夜のお仕事をしてしまう」(20歳/アルバイト)
「不特定多数の人とエッチをしたくなり、人には言えないバイトを始めてしまった」と、こちらの女性。人には言えないお仕事とは?
「ずばり、夜のお仕事。お金も稼げるから、楽しんでやってる。本当は辞めたほうがいいのかもしれないけど、辞められない」とのこと。
性感染症の危険がありますし、金銭感覚が狂ってしまうので、十分に注意しましょう。
いかがでしたか?
「セックス依存」は深刻になると、治療が必要になります。日々、自分の症状をチェックしましょう。(エディタ(Editor):dutyadmin)

