「濡れちゃった」
「下に手を持って行かれて、『濡れちゃった…』って言われた時には、もう今まで以上にカチカチになっちゃいますよ」(製造/25歳)
彼と激しいキスをしたり、胸を揉まれたりすると、気付いた時には下が濡れていることも多いですよね。
そんな時は彼が手を入れてくる前に、敢えて自分から「濡れちゃった」と耳元で囁いちゃいましょう。
彼はゾクゾク感じて、やる気スイッチがオンになること間違いなしですよ。
エッチの始まりから盛り上げて、激しく愛されましょうね。
「我慢できない」
「彼女に『我慢できない』って言われたら、もう挿れるしかないじゃないですか。ちょっとSが目覚めて焦らしたくもなるけど(笑)」(不動産/29歳)
気持ちくて彼のモノが欲しくなる時ってありますよね。
そんな時は素直にその気持ちを口に出しちゃいましょう。
きっと彼の興奮もMAXになりますよ。
また、彼にS気があれば、焦らしてくるはず。
それはそれでお互いの高揚感が高まって、その後のエッチがより激しくなること間違い無し。
どちらに転んでも、盛り上がるエッチが出来るでしょう。
「気持ち良い」
「彼女に『気持ち良い』って言われてしがみつかれたら、もうたまんないよ。もっともっと攻めてあげようって興奮が止まらなくなる」(福祉/24歳)
彼にしてもらっていて、気持ち良く感じたら、素直に「気持ちいい」と言葉にしましょう。
たとえ喘いでいたとしても、言葉でストレートに気持ち良さを表現された方が、男心にグッとくるもの。
彼の自信にもつながります。
また興奮も倍増されるので、お互いにもっと気持ち良くなること間違い無しです。
気持ち良い時は素直に「気持ち良い」と言葉にして、お互いのエッチな気分を更に盛り上げていきましょう。
「奥に当たってる」
「彼女にしいる最中に『奥に当たってる』なんて言われたら、今まで以上にギンギンになっちゃうよ」(金融/26歳)
彼のモノがあなたの奥に当たっている時。
ちょっと恥ずかしいかもしれませんが、「奥に当たってる」なんて伝えちゃいましょう。
男性は奥に当たる=自分のモノを感じて気持ち良くなってくれていると感じるのだとか。
より一層やる気も上がりますし、自分のモノにあまり自信のない彼にとっては、自信を取り戻すきっかけにもなりますよ。
彼に自信とやる気を与えて、もっと激しいエッチを楽しみましょう。
「めちゃくちゃにして」
「お望み通り、めちゃくちゃにするよ。今夜は寝かさないくらいの勢いで」(通信/22歳)
こんなこと言われて、止まれる男性なんていません。
思いっきり激しく愛してくれること間違い無し。
オススメなのは、思いっきり彼をギュッと抱きしめて伝えること。
愛されている実感がより高まるので、大切にしながらも一生懸命愛してくれるはずですよ。
「もっとして」
「その場で『はい!』って即答したくなるね(笑)。女性側に欲望を口にされるのは弱い」(学生/20歳)
女性の方から「もっと」なんて求められたら、彼は断れるはずがありません。
二回戦目に突入したり、もっと激しく突いてくれたりするでしょう。
彼をもっと求めることは、決して恥ずかしいことではありません。
お互いに思う存分気持ち良くなるためにも、物足りなさを感じたなら「もっとして」と求めていきましょうね。
「こんなの初めて」
「自分のモノやテクに自信が持てるし、こんなこと言われたら、何回でもしてあげたくなっちゃうよ」(小売/32歳)
男性は誰だって彼女の一番になりたいもの。
「こんなの初めて」なんてエッチを褒められたら、間違いなく嬉しく思います。
そしてより一層素敵なエッチをしていこうと心に誓うことでしょう。
場合によっては、すぐさま次のエッチをしてくれるかもしれませんね。
エッチは終わった後のピロートークも大切なもの。
しっかりと良かったことを伝えて、お互いへの愛を盛り上げて、次のエッチに活かしていきましょう。
いかがでしたか?
こんな言葉を彼女が口にしたら、彼はもう何回だって愛したくなっちゃうくらい元気になるはず。
積極的な行動はまだ恥ずかしくて出来ないなら、言葉だけでも積極的に口にしてくださいね。
きっと少しずつ大胆になって、もっと二人のエッチが盛り上がっていくことでしょう。(エディタ(Editor):dutyadmin)



