今日、全然寝てません。睡眠不足を今すぐ吹き飛ばす8つの方法♩
テスト期間中や、仕事が忙しい時、時間が足りなくて徹夜して、気付いたら朝。寝る暇なんてどこにもない!なんてことありませんか?そんな日の日中は、とてつもなく眠いはず。今回は、そんな睡眠不足さんのために、眠気を吹き飛ばす8つの方法をご紹介します。
「今日一睡もできなかった…」
「今日は、一睡もできなかった」
「全然眠れなかった」
こんな経験、誰にでもありますよね。
そんな日のお昼は
眠たくて仕方がない!
でも、仕事や学校が…。
この眠気どうしたらいいの~。
今回はそんな睡眠不足の眠気を
吹き飛ばす8つの方法をご紹介します。
睡眠不足を吹き飛ばす8つの方法
■1:カフェインを摂る
これは、有名ですよね。
緑茶やウーロン茶、ココア、チョコレート
などに含まれている「カフェイン」は、
脳に直接作用する覚醒物質で
おきろ~と信号を出してくれます。
仕事や勉強中などに集中したい時には
とても助かる作用ですが、夜など眠る前にカフェインを
摂取してしまうと不眠の原因にもなるため
飲む時間帯には注意が必要になります。
■2:いすの高さを変えてみる
いすの高さを少し変えるだけで
普段の景色と違って、眠気とサヨナラ
出来ちゃいます。
ノートパソコンの画面の角度を
変えてみるのもいいかも♩
■3:ちょっとだけお散歩
お散歩、とまで行かなくても
立ち上がって少し歩いてみるだけでも
効果あり!
外に出ると、新鮮な空気を吸えて
さらに気持ちいい♩
■4:刺激的なものを食べる
ミントガムなどのスースーするものを
口にするだけで爽快感が駆け抜けます♩
スースー系が苦手な人は
炭酸を飲んでみるのもいいかも。
■5:15分だけ寝る!
どうしても眠くて
作業がはかどらない場合は、
15分だけ仮眠をとります。
それだけで、はかどらなかったことが
一気にはかどるようになります。
寝すぎてしまわないように
注意が必要です!
仮眠といてもそれほど長い時間
眠るわけではありません。
15~20分くらい眠るのです。
例えば昼休みに昼食を食べた後、15~20分目を閉じて
仮眠を取るというだけで午後の仕事の効率がぐっとあがります。
出典: mocosuku.com
■6:電車の中で寝る
座れた時限定になってしまいますが、
通勤時間の短い間に仮眠をとっておくと
日中に眠くなることは、あまりないそうです。
ただし、”降りる駅通り過ぎちゃった!”
とはならないように
十分に注意してください。(笑)
■7:数秒間息をとめる
息を止めることで体が窒息の危機だと感じ、
眠気を忘れて酸素を得ようとします。
苦しくなったら一気に息を吸って
脳に酸素が一気に流れ、
眠気とあっという間にバイバイ~♡
やり方は、単純に息を数秒間とめる。
(出来る範囲でよい)
すると、体は窒息の危機が迫っていると感じるのか、
眠気を忘れ酸素を得ようとする。
そして、苦しくなったら一気に息を吸う。
脳に酸素が一気に流れ、
眠気があっという間に吹っ飛ぶのを体験できるだろう。
■8:目薬をさす
これは、一気に目が覚めそうです!
爽快感の高いものだとさらに効果抜群。
目の重さをリフレッシュしましょ。
”睡眠不足よ、さようなら♩”
睡眠不足とおさらばして
お仕事や勉強頑張りましょ♩




